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日本たばこ産業株式会社 (JT)

- メーカー/食料品
2027~2024年卒業予定の方
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説明会・イベント
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企業情報事業内容や、強み・特徴などの情報をご案内

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JTグループは、130以上の国と地域でJT製品を販売しており、100以上の国籍の従業員が働いています。国籍、年齢、性別のみならず、異なるバックグラウンドや価値観を尊重し、事業を推進しています。 こうした環境の中で共に働く意欲とチャレンジ精神を持ち、自ら考え実行する力をもった方をお待ちしております。 ぜひご応募ください。
事業内容
JTならではの多様な価値を提供するグローバル成長企業
ありのままの自分で、ありたい未来へ。
JTグループは、たばこ事業、加工食品事業を柱に、事業を展開しております。
JTグループの歴史は「自ら変化に挑戦し続けてきた歴史」といえます。二度にわたる超大型M&A、「MILD SEVEN」から「MEVIUS」へのブランド刷新など、常に変化を先取りし、「決断・実行」してきたことが、JTグループの現在を形作っています。
JTグループは、お客様の多様なニーズにお応えするために、今後も既成概念にとらわれることなく変化に挑戦し続け、お客様に信頼される「JTならではのブランド」をお届けし続けていきます。
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当社の強み・特徴
130以上の国と地域で製品を販売するグローバルたばこメーカー
| 事業フィールドに強み・特徴がある世界トップレベルの技術やノウハウを生かし、130以上の国と地域で商品を販売しています。 | 事業インフラに強み・特徴があるお客様に信頼される高品質なたばこづくりを目指し、グローバルな製造体制を構築しています。 |
| 会社の戦略に強み・特徴がある中長期視点に立ったブランドへの投資や地理的拡大により、さらなる成長を実現していきます。 | 技術力・開発力に強み・特徴があるブランド価値の強化や幅広いブランドポートフォリオの構築のための施策に常に取り組んでいます。 |
| 商品・サービスに強み・特徴がある多彩なブランドを武器に世界の主要市場でプレゼンスを発揮しています。 | 業界シェアに強み・特徴がある販売数量で世界トップクラス( China National Tobacco Corp.(中国専売公社)を除く) |
お客様の多様な嗜好やその変化にお応えするため、既成概念に捉われることなくイノベーションへ挑戦します。

変化を力に、世界市場で成長を続けるJT
世界を舞台に事業を展開し、多様な価値を創造するJT
JTは、「自然・社会・人間の多様性に価値を認め、お客様に信頼されるブランドを生み出し、育て、高め続けていくこと」をミッションに掲げ、社会に多様な価値を提供し続けている企業です。
1985年の会社設立以来、変化を先取りしながら、国内外で展開するたばこ事業を中核に、加工食品事業などの分野にも取り組んできました。近年は事業ポートフォリオの見直しを進めつつ、強みを活かした事業運営を行っています。
変化を恐れず挑戦し、新たな価値創出に意欲的な人にとって、グローバルな舞台で活躍できる環境が広がっている企業といえるでしょう。
心の豊かさを、もっと。
私たちJTグループは、これまでずっと、
心豊かに生きるための「とき」と向き合ってきました。
科学やテクノロジーの進化、価値観の多様化。
どんなに時代が変わっても、私たちは、
今ここにある何気ない瞬間にも喜びを見つけられる、
心の豊かさを大切にしたいと思っています。
ありのままの自分を認められる「とき」
大切なひとと喜びを共有する「とき」
それぞれを認め合って、高め合って過ごす「とき」
そんな素晴らしい「とき」の積み重ねが、
素晴らしい毎日をつくり、素晴らしい人生をつくる。
そしてきっと、社会、世界、未来までをも、よりよくしていく。
JTグループは、提供してきた心の豊かさを、次のステージへ。
より多くのお客様やパートナーと、さまざまな事業や取り組みを通じて、
社会に心の豊かさを育んでいきます。
「今日もよい一日だった」と感じられる心豊かな社会のために、
私たちができることのすべてを。
企業内容
| 事業内容 | JTグループは、130以上の国と地域で製品を販売するグローバルたばこメーカーです。
たばこ事業に加え、加工食品事業も展開しています。 |
| 設 立 | 1985年4月 |
| 本社所在地 | 東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー |
| 資本金 | 1000億円 |
| 代表者 | 執行役員社長 筒井 岳彦 |
| 従業員数 | 5万3593名(連結:2024年12月31日現在) |
| 社員数 | 5994名(単体:2024年12月31日現在) |
| 売上収益 | 3兆1498億円(2024年1月〜12月期) |
| 事業所 | 本社/東京
その他事業所/全国各地 |
| 関連会社 | TSネットワーク(株)、ジェイティ物流(株)、日本フィルター工業(株)、富士フレーバー(株)、日本たばこアイメックス(株)、ジェイティプラントサービス(株)、鳥居薬品(株)、テーブルマーク(株)、ケイエス冷凍食品(株)、一品香食品(株)、サンバーグ(株)、(株)フードレック、日本食材加工(株)、(株)光陽、(株)北海道加ト吉、(株)JTクリエイティブサービス、(株)JTビジネスコム など |
| 沿革 | ・1949年:日本専売公社 設立
・1985年:日本たばこ産業株式会社 設立
・1994年:株式公開・上場
・1998年:鳥居薬品(株)の発行済株式の過半数を、公開買付により取得
・1999年:米国のRJRナビスコ社から米国外のたばこ事業を取得
・2007年:英国ギャラハー社の発行済株式のすべてを取得
・2008年:(株)加ト吉(現:テーブルマーク(株))の発行済株式の過半数を取得 ※現在100%子会社化
・2013年:日本国内において「マイルドセブン」が「メビウス」に名称変更
・2015年:「キャスター」「キャビン」を「Winston」にブランド統合
・2016年:Natural American Spirit 米国外たばこ事業を買収
・2016年:「Ploom TECH」の販売を開始
・2018年:バングラデシュ第2位のたばこ会社である「Akij Group」のたばこ事業を買収
・2019年:「Ploom TECH+」、「Ploom S」の販売を開始
・2021年:「Ploom X」を国内で発売
・2022年:従来の国内たばこ事業、海外たばこ事業を一本化し、一元的な運営を開始
・2023年:JT Group Purpose策定「心の豊かさを、もっと。」/「with2」、「Ploom X ADVANCED」を国内で発売
・2024年:Vector Group Ltd.(米国)を買収
・2025年:「ploom AURA」「ploom CUBE」を国内で発売、鳥居薬品株式を塩野義製薬に譲渡、医薬事業を塩野義製薬に承継 |


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