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株式会社関電工

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住宅・建設・不動産/設備関連・建築設計、メーカー/建設
新卒 2017年卒業予定の方  中途 2016年以前卒業の方
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基本情報
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人事メッセージ

関電工は、設備工事業界のリーディングカンパニーとして、人々の生活を支える電気、空調、給排水、情報通信といったインフラ設備を構築しています。

事業領域の幅が広いため、活躍していただけるフィールドが広いのも特徴です。

関電工の事業に関心を持ち、意欲的に取り組んでくださる方のご応募をお待ちしております。

事業内容

日本を代表する総合設備企業です

img_01関電工本社ビル(東京都港区芝浦)

当社は日本を代表する総合設備企業として様々な設備に関する工事を行っています。例えば都心の高層ビル群やスタジアム、空港等の大規模施設における屋内線電気設備。光ファイバーや携帯電話の基地局など高速通信網に必要な情報通信設備。空調・給排水設備など、幅広い分野で設計・施工・メンテナンスの一貫したエンジニアリング事業を行っています。また近年は、長年培ってきた高い技術力と豊富なノウハウを活かして風力発電や太陽光発電システムなど環境に配慮した新エネルギー関連の事業にも積極的に取り組んでいます。人々の生活に欠かせない各種設備を確かな技術で支え、住み良い環境を構築すること、それが関電工の使命だと考えています。

企業情報の詳細はこちら 新卒採用情報 中途採用情報

当社の強み・特徴

新エネルギー関連の事業にも積極的に取り組んでいます

事業フィールドに強み・特徴がある歴史に培われた安定性が魅力新規事業に強み・特徴がある環境に配慮した新規事業(メガソーラー発電、風力発電など)を積極展開
技術力・開発力に強み・特徴がある業界を先導する高い技術力・開発力を保有業界シェアに強み・特徴がある電気設備業界のリーディングカンパニー
無借金経営設立以来安定した経営体質

img_06風力発電設備(青森県六ケ所村)

サーナ編集部おすすめポイント

img_07人事チームの皆さんからも、チームワークの良さがうかがえました。

風通しの良さが魅力

関電工の魅力の一つとして、その社風の良さが挙げられます。社内に入ると、良い意味で「大企業らしくない」雰囲気があり、非常に活気にあふれていてアットホームな印象を受けます。実際に職場を訪問すると、上司、先輩、同僚関係なく、わからないこと、困ったことなど何でも相談できる職場風土を感じます。
すぐに疑問を解決できると、その分多くの経験を積むことができ、成長のチャンスにも恵まれるのではないでしょうか。そのような環境でやりがいを持って勤務しながら自分を高めていけることが、長期的に働く方が多いことにつながっているように感じられました。
周囲と協力して仕事に取り組みたい方、そのような環境で力を発揮される方にオススメです。

安心して長く働ける職場です。

多様性を尊重する社風があり、誰もが能力を発揮できるような環境があるため、さまざまな職域で社員一人ひとりが個性を発揮して活躍しています。
どの職場も働きやすく、平均勤続年数は19.7年超と非常に長く勤務する方が多いのも特徴です。

企業内容

事業内容<屋内線・環境部門>
屋内線工事、空調・給排水設備工事、AVS関連工事、リニューアル工事

<情報通信部門>
LAN工事、電子通信工事、CATV工事、移動体通信工事

<配電線部門>
架空配電線工事、地中配電線工事

<工務関係部門>
発変電工事、架空送電線工事、地中送電線工事、土木工事、
原子力関連工事

上記各種設備工事の「企画」から「設計」、「施工」、「メンテナンス」まで一貫したサービスを提供する総合設備企業

■近年の主な施工実績■
【電気設備工事】
1、東京スカイツリー
2、虎ノ門ヒルズ
3、渋谷ヒカリエ
ほか、日本を代表する大型物件多数
設 立1944年9月
本社所在地東京都港区芝浦4-8-33
資本金102億6440万円(2016年3月現在)
代表者取締役社長 森戸 義美
従業員数6660名(2016年3月末現在)
平均年齢41.5歳
売上高3984億円(2016年3月期)
事業所本社/東京(芝浦)
地域支部/全国6ブロック(東京、北関東・北信越、東関東、南関東・東海、西日本、福島)
支社/全国23カ所(関東各県、大阪、名古屋、福岡、札幌。仙台など)
営業所等/全国83カ所
海外/シンガポール、台湾、ミャンマー、ベトナム、インドネシアなど
その他/人材育成センター(茨城県)、技術研究所(茨城県)
関連会社川崎設備工業(株)、(株)関工ファシリティーズ、(株)神奈川ケイテクノ、(株)千葉ケイテクノ、(株)埼玉ケイテクノ、(株)茨城ケイテクノ、(株)栃木ケイテクノ、(株)群馬ケイテクノ、(株)多摩ケイテクノ、(株)静岡ケイテクノ、(株)阪電工、(株)関工パワーテクノ、(株)神奈川パワーテクノ、(株)埼玉パワーテクノ、(株)TLC、(株)ネットセーブ、関工商事(株)、(株)ケイアセットマネジメント、東京工事警備(株)、(株)ベイテクノ、(株)東京ロードテクノ、(株)電力機材サービス
沿革昭和19年9月 電気工事業整備要綱により(株)協立興業社他7社が統合、これに関東配電(株)が参加し、資本金300万円の電気工事会社として東京都赤坂区溜池2番地に関東電気工事株式会社を設立、また、神奈川・埼玉・千葉・群馬・栃木・茨城・山梨・沼津(現静岡)の8支社を設置、営業開始
昭和23年3月 多摩支社設置
昭和24年10月 建設業法により、建設大臣登録(イ)第250号を取得(以後2年ごとに更新)
昭和34年1月 大阪支社(現、関西支社)設置
昭和35年9月 本社を東京都文京区湯島4丁目1番18号に移転
昭和36年7月 應用電気(株)(現、関工商事(株))に資本参加
昭和36年10月 東京証券取引所市場第2部に上場(資本金3億5千万円)
昭和37年5月 関東石材工業(株)(現、(株)ケイアセットマネジメント)を設立
昭和45年1月 仙台支社(現、東北支社)設置
昭和45年2月 信越支社(現、長野支社)設置、土木工事の営業開始、東京証券取引所市場第1部に指定(資本金17億円)
昭和45年5月 東京支社(現配電本部)設置、空調管工事(現、環境設備工事)の営業開始
昭和45年8月 札幌支社(現、北海道支社)設置
昭和46年4月 第一企業(株)(現、(株)関工パワーテクノ)に資本参加
昭和48年6月 総合教育センター(現、人材育成センター)設置
昭和49年4月 建設業法改正により、建設大臣許可(特―49)第3885号を取得(現、5年ごとに更新)
昭和51年6月 建設大臣許可(般―51)第3885号を取得(現、5年ごとに更新)
昭和54年7月 原子力関連工事の営業開始
昭和56年10月 シンガポール事務所(現支社)設置
昭和59年9月 株式会社関電工に商号変更
昭和59年11月 関工不動産管理(株)(現、(株)ケイアセットマネジメント)を設立
昭和60年1月 東京工事警備(株)に資本参加
昭和60年5月 第1回無担保転換社債100億円を発行
昭和62年7月 関工メンテナンスサービス(株)(現、(株)関工ファシリティーズ)を設立
昭和63年12月 本社を東京都港区芝浦4丁目8番33号(現在地)に移転
平成2年4月 名古屋支社設置
平成3年7月 九州支社設置
平成5年7月 つくば技術研究所(現技術研究所)設置
平成6年7月 (株)ベイテクノを設立
平成7年7月 新潟支社設置
平成9年10月 (株)茨城ケイテクノ、(株)栃木ケイテクノ、(株)群馬ケイテクノ、
(株)山梨ケイテクノ(現、(株)多摩ケイテクノ)、(株)静岡ケイテクノを設立
平成10年7月 (株)神奈川ケイテクノ、(株)千葉ケイテクノ、(株)埼玉ケイテクノを設立
平成12年11月 (株)ネットセーブを設立
平成13年8月 台湾事務所設置
平成13年12月 宅地建物取引業法により、宅地建物取引業者免許 東京都知事(1)第80352号を取得(以後5年ごとに更新)
平成15年5月 阪急電気工事(株)(現、(株)阪電工)に資本参加
平成16年6月 (株)TLCに資本参加
平成20年4月 川崎設備工業(株)に資本参加(名古屋証券取引所市場第二部上場)
平成24年10月 銚子風力開発(株)に資本参加
平成25年3月 嘉麻太陽光発電(株)を設立
平成26年10月 地域本部制導入
平成27年7月 福島本部設置
平成27年7月 関工不動産管理(株)、(株)ケイリースを合併し(株)ケイアセットマネジメントに商号変更
平成27年10月 (株)東京ロードテクノを設立
平成28年3月 2021年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債の発行
平成28年4月 (株)神奈川パワーテクノ、(株)埼玉パワーテクノを設立
主な取引銀行(株)みずほ銀行、(株)三井住友銀行、(株)東京三菱銀行ほか
主な株主東京電力(株)、(株)みずほ銀行、日本トラスティ・サービス信託銀行(株)ほか
株式上場/   株式公開東証1部上場

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