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株式会社本田技術研究所 二輪R&Dセンター (埼玉)

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メーカー/輸送機器
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事業内容

本田技術研究所であなたの「夢」を実現しませんか?

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私たち本田技術研究所は、「バイク」や「クルマ」、「耕耘機・除雪機に代表される汎用製品」など、全てのHonda製品の研究・開発を行っている企業です。Hondaの独創的な製品は、Hondaの技術が集結したこの場所から生まれていきます。またHondaでは「人間尊重」をキーワードとした社風も特徴です。お互いの職制や性別などに関係なく、自由に意見を出し合い、魅力ある商品開発へと繋げています。

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当社の強み・特徴

一人ひとりの個性と思いを尊重する社風です

技術力・開発力に強み・特徴がある日本国内に留まらず、世界規模で評価を頂いているHondaの技術を一緒に支えませんか?

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サーナ編集部おすすめポイント

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「人間尊重」を社風とし、世界に誇る Hondaブランドを支えています。

設立1960年の老舗企業である同社。業績に左右されない自由な研究環境とフラットな組織の実現を掲げた「人間尊重」という同社の社風は特徴的といえます。「価値観を尊重し合う協調性と、自分の発想・意見をいかにアウトプットしていけるかが商品力・社員力に繋がります。会議でも発言を控えるくらいなら参加する必要すらないと、判断されかねません。」という人事担当者のお話。会議では、学歴・職務内容・雇用形態にかかわらず自由に発言をすることが求められているそうです。「【技術の前に人は平等である】という技術者の根幹的価値感が社員に浸透しているのが起因しているのかもしれません。」とも話していらっしゃいました。取材中に拝見した、社員食堂で語り合う社員同士の和気あいあいとした温かさからも、そんな社風の中で社員同士が切磋琢磨しあうからこそ、同社の商品がより魅力的な唯一無二のブランドに成長し続けるのでしょう。世界に誇るHondaの技術を支える一員として、同社でやりがいをみいだしてみてはいかがでしょうか。

本田独自のフラットな企業体系で世界に誇るブランドをめざす

当時、本田技研工業(株)の専務だった、藤沢武夫が「研究所を本社から分離することで、直近の業績に左右されない自由な研究環境が実現できるだけでなく、一般的な企業のピラミッド型組織と異なるフラットな組織の実現も容易に行え、研究員に対する待遇も改善できる」と考えたことがきっかけである。常にフラットな文鎮型組織を目指し、2006年4月に、事業軸別に5つの開発センター体制に移行するとともに内部でも大きな組織変更を実行しつづけています。

企業内容

事業内容輸送用機器の研究開発
※(株)本田技術研究所は、本田技研工業(株)の研究・開発部門が分離・独立した会社です。
設 立1960年7月
本社所在地埼玉県和光市中央1-4-1
資本金74億円
代表者代表取締役社長 松本 宣之
従業員数---名(非公開)
事業所埼玉県、栃木県
関連会社本田技研工業、ホンダエンジニアリング、ホンダ・レーシング、ホンダアクセス、ホンダアールアンドデー太陽

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