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オムロングループ

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メーカー/電気・電子・精密機器・機械
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人事メッセージ

オムロングループ会社説明会開催!<関東・東海・関西・九州エリア>
※詳細は右上の「説明会・セミナー」ページをご覧ください。

オムロンは刻々と移り変わる社会の変化を敏感に察知しながら、世に先駆けて潜在的なニーズに応える『ソーシャルニーズの創造』を追及し続けてきました。
社員ひとりひとりが、あらゆる分野の課題に対し果敢にチャレンジを繰り返しています。
共にチャレンジしていく、そんな仲間を私たちは求めています。

事業内容

オムロングループの技術は私たちの生活のさまざまな場面で使われています

img_01明日を感知し、ソーシャルニーズを創造する

オムロングループではいつの時代も次の社会ニーズを先取りし、多くの世界初・業界初といった製品を生み出し、社会やくらしを便利に快適にする事業を展開してきました。具体的には世界中のメーカーの工場の生産性や品質、安全性を向上させる制御機器や、携帯電話等に組み込まれている電子部品、駅にある自動改札機や自動券売機など…。
「安心・安全・環境・健康」をキーワードとして、社会をよりよくする製品やサービスを提供することに技術者・営業・スタッフ、社員一人ひとりが真剣に取り組んでいます。

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当社の強み・特徴

大規模な最先端情報処理システムの維持・管理・開発を20年にわたり取り組

事業フィールドに強み・特徴がある独自の技術で、『安心をカタチに』するさまざまな事業をグローバルに展開しています技術力・開発力に強み・特徴がある使用電力や太陽光発電の「見える化」など、新しいソーシャルニーズを創造しています
上場/公開企業東証1部(オムロン)従業員数1000人以上5000人未満オムロンで4,408人、国内外のオムロングループでは、37,709人の従業員が活躍しています
歴史が強み、伝統のある会社(設立30年以上)1933年に前身である立石電機が創業して以来、たゆまぬ努力と常に時代を先駆ける技術で、産業界を支え続けてきました

img_06企業理念

サーナ編集部おすすめポイント

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チャレンジ精神を大切にし、「やりたい仕事ができる」のがオムロン

「創業当時からのチャレンジ精神」「個の意見を尊重する風土」これがオムロンの伝統であり、「個」を最大の財産として、企業と個人が互いに成長していける関係が理想であるという考えをもっています。そして、世界のオムロンを牽引する人財として、個々の能力を活かして様々な課題へと意欲的に取り組める方を求めています。
オムロンは、特例子会社「オムロン太陽」を設立していますが、それは障がい者雇用の必要性が世間で強く意識される以前の1972年のこと。「人間性の尊重」を企業理念に掲げ、理念を実践し続けるオムロンは、「創造と挑戦のフィールド」と呼ぶに相応しい企業といえます。

「センシング&コントロール」を核に、人と機械の未来を広げる

オムロングループの強みの技術。それは、人やモノ・情報などあらゆる事象を感じ取り(センシング)、人のために機械をコントロールする独自の技術「センシング&コントロール技術」です。マイクロマシニング/MEMSなどのハードウェア・デバイス領域、画像センシング、知識情報処理技術などのソフトウエア・アルゴリズム領域、更にそれらを支える基盤技術の開発に取り組み、世界中からも大きな注目を集めています。

企業内容

オムロン株式会社
事業内容制御機器・FAシステム、電子部品などの研究開発・製造・販売
●制御機器・FAシステム − 工場など、モノづくりにおける、自動化・省力化・最適化を支援するシステム機器
●電子部品 − 家電製品などに組み込まれている電子部品等
創 業1933年5月
設 立1948年5月
本社所在地京都市下京区塩小路通堀川東入
資本金641億円(2016年3月現在)
代表者代表取締役社長 山田 義仁
従業員数3万7709名(オムロングループ 2016年3月現在)
社員数4408名(オムロン株式会社 2016年3月現在)
売上高8336億円(2016年3月期)
事業所●本社/京都
●生産拠点/滋賀、京都
●営業拠点/東京、大阪、愛知、福岡ほか
●研究開発拠点/京都、岡山
関連会社オムロン オートモーティブエレクトロニクス、オムロン ソーシアルソリューションズ、オムロン ヘルスケア、オムロン ソフトウェア、オムロン スイッチアンドデバイスほか
沿革1933年 レントゲン写真撮影用タイマを開発
      立石電機製作所創業
1943年 マイクロスイッチを開発
1960年 無接点近接スイッチを開発
1964年 電子式自動感応信号機を開発
1967年 自動券売機、自動改札装置による無人駅システムを実用化
1971年 オンライン現金自動支払機(CD)を開発
1972年 身障者が働く福祉工場「オムロン太陽(株)」を設立
      POSシステムを開発
1988年 長期リフレッシュ制度スタート
1990年 社名を「オムロン株式会社」に変更
1993年 身障者対応ATMを開発
1994年 中国に地域本社を設立
1997年 「直流2線式近接スイッチ」で(社)日本機械工業連合会の優秀者エネルギー機器表彰・
会長賞を受賞
1998年 光波センシング技術により、全世界で通用するグローバル紙幣真贋判別技術を開発
1999年 国内・海外サイトがISO14001認証取得
      カンパニー制の導入
      「スーパー特許報奨制度」を導入
2002年 中国本社設立
2003年 京阪奈イノベーションセンタを設立
2004年 上海で先進技術・商品を紹介する「オムロントータルフェア」を開催
2005年 専門職制度導入
      発明に対する報奨金の上限を撤廃
      中国広州に車載電装部品の生産・販売拠点を開設
2006年 オムロングループ新企業理念を制定
      オムロン(上海)有限公司を中国上海で設立
2007年 生産現場でのセーフティ事業を本格展開
      中国における新研究開発拠点を開所
      世界初のリアルカラー3次元視覚センサ3次元画像センシングを実用化
2009年  専門コンサルタントのノウハウを組み込んだ世界初の省エネルギー自動分析システム
      「CO2見える化システムene-brain」を発売
2010年  ITを活用した健康管理サービス「ウェルネスリンク」事業を開始
2011年  長期経営ビジョンVG2020 (Value Generation 2020)を発表
       機械制御に必要な機能を統合したマシンオートメーションコントローラ、
       Sysmac NJシリーズを発売。サポート拠点「オートメーションセンタ」を
      日本(8月)と中国(9月)に設立
2012年  インド地域本社(OMRON MANAGEMENT CENTER OF INDIA)を設立
       ブラジル地域本社(OMRON MANAGEMENT CENTER OF LATIN AMERICA)を設立
2014年  ベトナム地域本社(OMRON VIETNAM CO.、LTD)を設立
2015年  コーポレートベンチャーキャピタルを担う投資子会社オムロンベンチャーズ(株)設立

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オムロン阿蘇株式会社
事業内容オムロングループの一員として、住宅環境から生産設備まで幅広い分野における商品開発・設計・生産を担っています。
◆一般家庭から産業施設の太陽光発電用の創エネ機器 ソーラーパワーコンディショナ
◆省エネに貢献する電力量監視機器
◆水処理施設(ビル屋上の貯水タンク等)の水位制御
◆半導体・液晶工場での施設の漏液監視
◆電力設備(受変電設備)・モータ/ヒータ機器の保護監視
など
創 業1973年10月
本社所在地熊本県阿蘇市一の宮町宮地4429
資本金2億円
代表者代表取締役社長 藤田 英都
従業員数294名(2017年4月現在)
平均年齢40歳(男40歳/女40歳)
売上高220億6000万円(2016年)
事業所本社/熊本県阿蘇市一の宮町宮地4429

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オムロンアミューズメント株式会社
事業内容アミューズメント業界向け機器の開発、生産、販売
主な生産品 : 近接スイッチ、メカスイッチ、鍵・錠、電源ユニット、 玉・メダル搬送ユニット、ICコインプリペイドシステム など
設 立2004年10月
本社所在地愛知県一宮市奥町字野越46番地
資本金3億円
代表者代表取締役社長 中村 哲也
従業員数289名
事業所本社/愛知県一宮市奥町字野越46番地
東京オフィス/東京都港区港南2-3-13 品川フロントビル7F

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オムロン オートモーディブエレクトロニクス株式会社
事業内容車載電装部品のマーケティング・開発・販売・生産
設 立2010年5月
本社所在地愛知県小牧市大草年上坂6368
資本金50億円
代表者代表取締役社長 和田 克弘
従業員数874名
売上高1321億円
事業所■国内拠点/
 本社(営業、開発、品質保証、事務)
 宇都宮事業場(営業、開発)/栃木県宇都宮市元今泉3-19-15
 浜松営業所/静岡県浜松市砂山町325-6 日本生命浜松駅前ビル2F
 厚木営業所(営業)/神奈川県厚木市中町2-6-10
 飯田事業所(開発、生産)/長野県飯田市桐林2254-28
■海外拠点/
 OMRON AUTOMOTIVE ELECTRONICS, INC.(米国)  
 OMRON COMPONENTES AUTOMOTIVOS LTDA.(ブラジル)
 OMRON AUTOMOTIVE ELECTRONICS CO., LTD. (タイ)
 OMRON (GUANGZHOU) AUTOMOTIVE ELECTRONICS CO., LTD.(中国)
 OMRON AUTOMOTIVE ELECTRONICS KOREA, CO., LTD.(韓国)
 OMRON AUTOMOTIVE COMPONENTS INDIA PVT LTD.(インド)
 COMPONENTES ELECTRONICS OEDS DE MEXICO(メキシコ) 等
取扱商品/品目【車載電装部品の事業計画・開発・販売・生産】
距離センサ、ドライバー状態モニターカメラ、3D距離画像センサー、セキュアコネクティッドシステム(ACAS)、電動パワーステアリングコントローラ、パワーウインドウスイッチ、DCDCコンバータなど、その時代のニーズに合わせ、数多くの日本発・世界初の商品を社会に送り出しています。
沿革1983年 車載電装事業部発足
1984年 車載用PCBリレーを開発
1987年 パワーウィンドウスイッチを開発
1989年 電動パワステコントローラを開発
1992年 電波式キーレスエントリーを開発
1997年 レーザレーダを開発
2003年 AECカンパニー発足
2006年 イモビライザを開発
2007年 パッシブエントリープッシュエンジンスタートを開発
2009年 電気自動車向けに漏電センサ、電圧監視ユニットの量産開始
2010年 オムロン株式会社から分社、オムロン オートモーティブエレクトロニクス株式会社を設立
2014年 オムロン飯田株式会社と統合
2015年 車載用カメラ一体型距離センサーの開発
2016年 非接触で脈拍が測定できる車載用センサーの開発

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オムロン京都太陽株式会社
事業内容電気機械器具の製造
創 業1986年4月
設 立1986年3月
本社所在地京都市南区上鳥羽塔ノ森上河原87
代表者代表取締役社長 宮地 功
従業員数35名
売上高8億2000万円(2016年度)
事業所本社/京都市南区上鳥羽塔ノ森上河原87

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オムロンスイッチアンドデバイス株式会社
事業内容産業機器用、業務民生用のスイッチ・コネクタと車載用スイッチの事業計画・マーケティング・開発・生産
設 立1969年4月
本社所在地岡山県岡山市中区海吉2075
資本金3億円
代表者代表取締役社長 中村 憲治
社員数499名
売上高260億円
事業所生産拠点
倉吉事業所(鳥取県倉吉市)
山陽事業所(岡山県赤磐市)
OMRON ELECTRONIC COMPONENTS (SHENZHEN) LTD.(中国・深圳)
SHANGHAI OMRON CONTROL COMPONENTS CO.,LTD.(中国・上海)
PT OMRON MANUFACTURING OF INDONESIA(インドネシア)
沿革<旧オムロン倉吉株式会社>
1969年 倉吉立石電機株式会社設立 資本金3,000万円
1980年 資本金3億円に増資
1990年 社名をオムロン倉吉株式会社に変更
1993年 ISO9002取得
     フロン全廃
1996年 ISO9001取得
1997年 ISO14001取得
1999年 全社改善革新活動GearChange活動スタート
2002年 鳥取県高度熟練技能者認定事業所に認定
2005年 職業能力開発技能検定優良事業所 厚生労働大臣表彰 受賞
2006年 ゼロエミッション2達成
2009年 ISO/TS16949取得
2010年 経営統合により「オムロン スイッチアンドデバイス株式会社」を設立
2013年 リモートセットロッカースイッチ形A8GS グッドデザイン賞受賞
2018年 スイッチとコネクタ事業の統合

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オムロン ソーシアルソリューションズ株式会社
事業内容駅務システム(自動改札機、券売機)
交通管理・道路管理システム(交通管制システム)の製造販売等
創 業2011年4月
本社所在地東京都港区港南2-3-13 品川フロントビル7F
資本金50億円
代表者代表取締役社長 細井 俊夫
従業員数576名(2017年4月現在)
事業所生産拠点:草津(滋賀)
営業拠点:札幌、仙台、東京、長野、名古屋、四日市、大阪、福岡
研究開発拠点:草津(滋賀)、野洲(滋賀)
沿革1963年  百貨店に食券自動販売機を納入
1964年  世界初の電子式自動感応信号機を開発・納入
1966年  定期券自動改札機を開発
 同    銀座に広域交通制御システム設置(面の制御)
1967年  阪急電鉄北千里駅で世界で初めての「無人駅システム」を実現
1969年  日本初のオフラインキャッシュディスペンサーを都市銀行に納入
 同    日本初の大規模高速道路交通管制システム稼働
1971年  都市銀行にオンラインキャッシュディスペンサー納入
1973年  全国で最大規模の交通管制システム完成
1974年  オンライン現金自動預金機開発
1978年  ATM(現金自動預金支払機)を納入
1984年  海外向け高速道路交通管制システム稼働
1986年  日本国有鉄道にカード式自動券売機を納入
1991年  ストアードフェアシステムの運用開始
2001年  非接触ICカードシステム“Suica”正式運用開始
2004年  ATM事業を日立オムロンターミナルソリューションズ株式会社に移管
2007年  関東、関西でのICカード相互利用システム全面運用開始
 同    鉄道自動改札システムが世界的権威のIEEEマイルストーンに認定
2011年  オムロンから分社、オムロン ソーシアルソリューションズ株式会社創業
2013年  全国ICカード相互利用開始

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オムロン太陽株式会社
事業内容電気機械器具の製造
創 業1972年4月
設 立1972年2月
本社所在地大分県別府市大字内竈字中無田1393番地1
資本金2000万円
代表者代表取締役社長 大前 浩一
従業員数63名(2017年1月末)
事業所本社/大分県別府市大字内竈字中無田1393番地1
主要製品リレーソケット
各種スイッチなど

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