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オムロングループ

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メーカー/電気・電子・精密機器・機械
新卒 2018〜2015年卒業予定の方
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人事メッセージ

オムロングループ会社説明会開催!<関東・東海・関西・九州エリア>
※詳細は右上の「説明会・セミナー」ページをご覧ください。

オムロンは刻々と移り変わる社会の変化を敏感に察知しながら、世に先駆けて潜在的なニーズに応える『ソーシャルニーズの創造』を追及し続けてきました。
社員ひとりひとりが、あらゆる分野の課題に対し果敢にチャレンジを繰り返しています。
共にチャレンジしていく、そんな仲間を私たちは求めています。

採用TOPICS

新卒積極募集中!岡山・熊本・東京にて説明会を実施
経営の原点は「人」であるという考えから、オムロンでは社員が活き活きと働ける環境づくりにつとめており、入社後の研修など皆さん一人ひとりの成長を出来る限りサポートできるよう、様々なフォロー体制をご用意したいと考えております。文理出身分野に関わらず活躍できる業務分野が数多くありますので安心してチャレンジしてください! 一人でも多くの方からのご応募をお待ちしております!

事業内容

オムロングループの技術は私たちの生活のさまざまな場面で使われています

img_01明日を感知し、ソーシャルニーズを創造する

オムロングループではいつの時代も次の社会ニーズを先取りし、多くの世界初・業界初といった製品を生み出し、社会やくらしを便利に快適にする事業を展開してきました。具体的には世界中のメーカーの工場の生産性や品質、安全性を向上させる制御機器や、携帯電話等に組み込まれている電子部品、駅にある自動改札機や自動券売機など…。
「安心・安全・環境・健康」をキーワードとして、社会をよりよくする製品やサービスを提供することに技術者・営業・スタッフ、社員一人ひとりが真剣に取り組んでいます。

企業情報の詳細はこちら 新卒採用情報

当社の強み・特徴

世界80カ国でビジネスを展開。グローバルのお客様に高品質な製品を提供

事業フィールドに強み・特徴がある独自の技術で、『安心をカタチに』するさまざまな事業をグローバルに展開しています技術力・開発力に強み・特徴がある使用電力や太陽光発電の「見える化」など、新しいソーシャルニーズを創造しています
上場/公開企業東証1部(オムロン)従業員数10,000名以上オムロンで4,408人、国内外のオムロングループでは、37,709人の従業員が活躍しています
歴史が強み、伝統のある会社(設立30年以上)1933年に前身である立石電機が創業して以来、たゆまぬ努力と常に時代を先駆ける技術で、産業界を支え続けてきました

img_06企業理念

サーナ編集部おすすめポイント

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チャレンジ精神を大切にし、「やりたい仕事ができる」のがオムロン

「創業当時からのチャレンジ精神」「個の意見を尊重する風土」これがオムロンの伝統であり、「個」を最大の財産として、企業と個人が互いに成長していける関係が理想であるという考えをもっています。そして、世界のオムロンを牽引する人財として、個々の能力を活かして様々な課題へと意欲的に取り組める方を求めています。
オムロンは、特例子会社「オムロン太陽」を設立していますが、それは障がい者雇用の必要性が世間で強く意識される以前の1972年のこと。「人間性の尊重」を企業理念に掲げ、理念を実践し続けるオムロンは、「創造と挑戦のフィールド」と呼ぶに相応しい企業といえます。

「センシング&コントロール」を核に、人と機械の未来を広げる

オムロングループの強みの技術。それは、人やモノ・情報などあらゆる事象を感じ取り(センシング)、人のために機械をコントロールする独自の技術「センシング&コントロール技術」です。マイクロマシニング/MEMSなどのハードウェア・デバイス領域、画像センシング、知識情報処理技術などのソフトウエア・アルゴリズム領域、更にそれらを支える基盤技術の開発に取り組み、世界中からも大きな注目を集めています。

企業内容

オムロン株式会社
事業内容制御機器・FAシステム、電子部品などの研究開発・製造・販売
●制御機器・FAシステム − 工場など、モノづくりにおける、自動化・省力化・最適化を支援するシステム機器
●電子部品 − 家電製品などに組み込まれている電子部品等
創 業1933年5月
設 立1948年5月
本社所在地京都市下京区塩小路通堀川東入
資本金641億円(2016年3月現在)
代表者代表取締役社長 山田 義仁
従業員数3万7709名(オムロングループ 2016年3月現在)
社員数4408名(オムロン株式会社 2016年3月現在)
売上高8336億円(2016年3月期)
事業所●本社/京都
●生産拠点/滋賀、京都
●営業拠点/東京、大阪、愛知、福岡ほか
●研究開発拠点/京都、岡山
関連会社オムロン オートモーティブエレクトロニクス、オムロン ソーシアルソリューションズ、オムロン ヘルスケア、オムロン ソフトウェア、オムロン スイッチアンドデバイスほか
沿革1933年 レントゲン写真撮影用タイマを開発
      立石電機製作所創業
1943年 マイクロスイッチを開発
1960年 無接点近接スイッチを開発
1964年 電子式自動感応信号機を開発
1967年 自動券売機、自動改札装置による無人駅システムを実用化
1971年 オンライン現金自動支払機(CD)を開発
1972年 身障者が働く福祉工場「オムロン太陽(株)」を設立
      POSシステムを開発
1988年 長期リフレッシュ制度スタート
1990年 社名を「オムロン株式会社」に変更
1993年 身障者対応ATMを開発
1994年 中国に地域本社を設立
1997年 「直流2線式近接スイッチ」で(社)日本機械工業連合会の優秀者エネルギー機器表彰・
会長賞を受賞
1998年 光波センシング技術により、全世界で通用するグローバル紙幣真贋判別技術を開発
1999年 国内・海外サイトがISO14001認証取得
      カンパニー制の導入
      「スーパー特許報奨制度」を導入
2002年 中国本社設立
2003年 京阪奈イノベーションセンタを設立
2004年 上海で先進技術・商品を紹介する「オムロントータルフェア」を開催
2005年 専門職制度導入
      発明に対する報奨金の上限を撤廃
      中国広州に車載電装部品の生産・販売拠点を開設
2006年 オムロングループ新企業理念を制定
      オムロン(上海)有限公司を中国上海で設立
2007年 生産現場でのセーフティ事業を本格展開
      中国における新研究開発拠点を開所
      世界初のリアルカラー3次元視覚センサ3次元画像センシングを実用化
2009年  専門コンサルタントのノウハウを組み込んだ世界初の省エネルギー自動分析システム
      「CO2見える化システムene-brain」を発売
2010年  ITを活用した健康管理サービス「ウェルネスリンク」事業を開始
2011年  長期経営ビジョンVG2020 (Value Generation 2020)を発表
       機械制御に必要な機能を統合したマシンオートメーションコントローラ、
       Sysmac NJシリーズを発売。サポート拠点「オートメーションセンタ」を
      日本(8月)と中国(9月)に設立
2012年  インド地域本社(OMRON MANAGEMENT CENTER OF INDIA)を設立
       ブラジル地域本社(OMRON MANAGEMENT CENTER OF LATIN AMERICA)を設立
2014年  ベトナム地域本社(OMRON VIETNAM CO.、LTD)を設立
2015年  コーポレートベンチャーキャピタルを担う投資子会社オムロンベンチャーズ(株)設立

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オムロン阿蘇株式会社
事業内容オムロングループの一員として、住宅環境から生産設備まで幅広い分野における商品開発・設計・生産を担っています。
◆一般家庭から産業施設の太陽光発電用の創エネ機器 ソーラーパワーコンディショナ
◆省エネに貢献する電力量監視機器
◆水処理施設(ビルの屋上の貯水タンク等)の水位制御
◆半導体・液晶工場での施設の漏液監視
◆電力設備(受変電設備)・モータ/ヒータ機器の保護監視
など
創 業1973年10月
本社所在地熊本県阿蘇市一の宮町宮地4429
資本金2億円
代表者代表取締役社長 藤田 英都
従業員数293名(2017年/1月)
平均年齢39歳(男39歳/女39歳)
売上高188億8000万円(2015年)
事業所本社/熊本県阿蘇市一の宮町宮地4429

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オムロン オートモーディブエレクトロニクス株式会社
事業内容車載電装部品の事業計画・マーケティング・開発・販売・製造
設 立2010年5月
本社所在地愛知県小牧市大草年上坂6368
資本金50億円
代表者代表取締役社長 和田 克弘
従業員数851名
売上高1400億円
事業所■国内拠点/
 本社(営業、開発、品質保証、事務)
 宇都宮事業場(営業、開発)/栃木県宇都宮市元今泉3-19-15
 浜松営業所/静岡県浜松市砂山町325番6号 日本生命浜松駅前ビル2F
 厚木営業所(営業)/厚木市中町2−6−10 東武太朋ビル9F
 飯田事業所(開発、生産)/長野県飯田市桐林2254-28
■海外拠点/
 OMRON AUTOMOTIVE ELECTRONICS, INC.(米国)
 OMRON COMPONENTES AUTOMOTIVOS LTDA.(ブラジル)
 OMRON AUTOMOTIVE ELECTRONICS CO., LTD. (タイ)
 OMRON (GUANGZHOU) AUTOMOTIVE ELECTRONICS CO., LTD.(中国)
 OMRON AUTOMOTIVE ELECTRONICS KOREA, CO., LTD.(韓国)
 OMRON AUTOMOTIVE COMPONENTS INDIA PVT LTD.(インド)等
 COMPONENTES ELECTRONICS OEDS DE MEXICO(メキシコ)
取扱商品/品目【車載電装部品の事業計画・開発・販売・生産】
距離センサ、ドライバー状態モニターカメラ、3D距離画像センサー、セキュアコネクティッドシステム(ACAS)、電動パワーステアリングコントローラ、パワーウインドウスイッチ、DCDCコンバータなど、その時代のニーズに合わせ、数多くの日本発・世界初の商品を社会に送りだしています。
沿革1983年 車載電装事業部発足
1984年 車載用PCBリレーを開発
1987年 パワーウィンドウスイッチを開発
1989年 電動パワステコントローラーを開発
1992年 電波式キーレスエントリーを開発
1997年 レーザレーダを開発
2003年 AECカンパニー発足
2006年 イモビライザーを開発
2007年 パッシブエントリープッシュエンジンスタートを開発
2009年 電気自動車向けに漏電センサ、電圧監視ユニットの量産開始
2010年 オムロンから分社し、オムロンオートモーティブエレクトロニクス株式会社を設立
2014年 オムロン飯田株式会社と統合

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オムロンスイッチアンドデバイス株式会社
事業内容業務民生用、車載用、産業機器用スイッチの事業計画・マーケティング・開発・生産
設 立1969年4月
本社所在地岡山県岡山市中区海吉2075
資本金3億円
代表者代表取締役社長 谷口 宜弘
従業員数509名
売上高269億円(2015年度実績)
事業所生産拠点
倉吉事業所(鳥取県倉吉市)
OMRON ELECTRONIC COMPONENTS (SHENZHEN) LTD.(中国・深セン)
SHANGHAI OMRON CONTROL COMPONENTS CO.,LTD.(中国・上海)
PT OMRON MANUFACTURING OF INDONESIA(インドネシア)
沿革<旧オムロン倉吉(株)>
1969年 倉吉立石電機(株)設立 資本金3,000万円
1980年 資本金3億円に増資
1990年 社名をオムロン倉吉(株)に変更
1993年 ISO9002取得
     フロン全廃
1996年 ISO9001取得
1997年 ISO14001取得
1999年 全社改善革新活動GearChange活動スタート
2002年 鳥取県高度熟練技能者認定事業所に認定
2005年 職業能力開発技能検定優良事業所 厚生労働大臣表彰 受賞
2006年 ゼロエミッション2達成
2009年 TS16949取得
2010年 経営統合により「オムロンスイッチアンドデバイス(株)」スタート
2013年 リモートセットロッカースイッチ形A8GS グッドデザイン賞受賞

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オムロン ソーシアルソリューションズ株式会社
事業内容鉄道向けシステム(自動改札機、券売機)
道路交通向けシステム (交通管制システム)の 製造販売等
創 業2011年4月
本社所在地東京都港区港南2-3-13 品川フロントビル7F
資本金50億円
代表者代表取締役社長 細井 俊夫
従業員数577名(2016年4月1日現在)
売上高821億0900万円(2016年3月期売上高)
事業所生産拠点:草津(滋賀)
営業拠点:札幌、仙台、東京、長野、名古屋、四日市、大阪、福岡
研究開発拠点:草津(滋賀)、野洲(滋賀)
沿革1963年  百貨店に食券自動販売機を納入
1964年  世界初の電子式自動感応信号機を開発・納入
1966年  定期券自動改札機を開発
  同    銀座に広域交通制御システム設置(面の制御)
1967年  阪急電鉄北千里駅で世界で初めての「無人駅システム」を実現
1969年  日本初のオフラインキャッシュディスペンサーを都市銀行に納入
  同    日本初の大規模高速道路交通管制システム稼働
1971年  都市銀行にオンラインキャッシュディスペンサー納入
1973年  全国で最大規模の交通管制システム完成
1974年  オンライン現金自動預金機開発
1978年  ATM(現金自動預金支払機)を納入
1984年  海外向け高速道路交通管制システム稼働
1986年  日本国有鉄道にカード式自動券売機を納入
1991年  ストアードフェアシステムの運用開始
2001年  非接触ICカードシステム“Suica”正式運用開始
2004年  ATM事業を日立オムロンターミナルソリューションズ株式会社に移管
2007年  関東、関西でのICカード相互利用システム全面運用開始
  同    鉄道自動改札システムが世界的権威のIEEEマイルストーンに認定
2011年  オムロンから分社、オムロンソーシアルソリューションズ株式会社創業
2013年  全国ICカード相互利用開始

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オムロン太陽株式会社
事業内容電気機械器具の製造
創 業1972年4月
設 立1972年2月
本社所在地大分県別府市大字内竈字中無田1393番1
資本金2000万円
代表者代表取締役社長 渡邉 祐一
従業員数65名(2017年1月末)
事業所本社:大分県別府市大字内竈字中無田1393番1
主要製品リレーソケット
各種スイッチなど

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オムロン リレーアンドデバイス株式会社
事業内容マグネットリレーならびにその周辺機器の事業計画・マーケティング・開発・生産
設 立2003年
本社所在地熊本県山鹿市杉1110番地
資本金3億円
代表者代表取締役社長 太田 誠
従業員数1038名(17.1.21時点)
売上高514億円(16年3月期)
事業所【本社】 熊本県山鹿市杉1110番地
【国内】佐賀県武雄市、長野県飯田市
【海外】中国(上海、深セン)
韓国(ソウル)
アメリカ(シカゴ)
イタリア(アラトリ)
マレーシア(クアラルンプール)
インドネシア(ジャカルタ)
沿革1971年 山鹿立石電機 (株)会社設立
1972年 創業、一般リレー生産開始(形MY・LY)
1974年 ハンドボールチーム発足
1977年 PCBパワーリレー生産開始(形G2R)
1985年 山鹿立石電機・熊本立石機工の統合 (社名を熊本立石電機へ変更)
1990年 オムロン熊本 へ社名変更(CI)
1993年 シグナルリレー生産開始(形G6E)
1995年 品質ISO9001認証取得、 中国華南での組立生産開始
1996年 形MY生産累計4億個達成、TPM活動スタート 
1997年 環境ISO14001認証取得、中国華南での部品生産開始
2000年 北米リレー工場閉鎖
2001年 中国深セン工場(OMZ)の創業を機に、中国上海(OMR)・マレーシア(OMB)・
  インドネシア工場(OMI)間での生産担当商品と役割機能再編
2002年 草津リレー工場の生産機能を閉鎖、シグナルリレーを熊本へ全面移管
      オムロン天草、オムロン人吉を閉鎖し独立法人化、オムロン熊本研究所を閉鎖
2003年 オムロンリレーアンドデバイス 設立
      オムロン本社の3リレー事業部門とオムロン熊本を経営統合、
      マザーファクトリーとして海外4生産拠点を統括
      形MY生産累計5億個達成
2004年 MYS、G2RSでグッドデザイン賞を受賞
2005年 ゼロエミッション達成、車載関連品質規格TS16949認証
2006年 4号館竣工
2007年 本館竣工 ハンドボ−ル31年ぶり2度目の4冠達成
2008年 6号館竣工 車載リレー事業部移管
2009年 車載リレー海外5生産拠点を新たに統括
2010年 オムロン武雄(株)を経営統合
2011年 上海貝斯特電器制造有限公司(BST)を生産拠点として新たに統括
2012年 一般リレー事業部をIABに移管
2013年 オムロン リレーアンドデバイス 設立10周年
 形MY生産累計6億個達成

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