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芙蓉総合リース株式会社

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証券・金融・保険/リース
新卒 2025~2024年卒業予定の方
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人事メッセージ

『前例のない場所へ。』――これが当社のスローガンです。
皆さんは「リース」という言葉からどのような事を想像しますか?
芙蓉リースでは、単にモノを貸すことではなく、お客様に最適な+αの提案をおこなうことで、『発想を、頭脳を、驚きを貸す』ことがリースビジネスであると考えています。
皆さんの発想力で、「リースにできること」を広げていきませんか?
ご応募お待ちしています!

事業内容

未知なるビジネス領域を切り拓く総合ファイナンス企業

img_01未知なるビジネス領域を切り拓く総合ファイナンス企業

リースとはモノを貸すことではない。発想を、頭脳を、驚きを貸すことだ。

――当社は、今後マーケットの拡大・創出が見込まれる「不動産」、「航空機」、「エネルギー環境」、「BPO※/ICT」、「医療福祉」、「モビリティ」、「サーキュラーエコノミー」に経営資源を集中的に投下することで、事業領域の多様化を進めています。また当該事業領域を通じて、持続可能な地球環境や豊かな社会実現に貢献していきます。

※「ビジネス・プロセス・アウトソーシング」の略称。企業が担う各種業務プロセスの一部、もしくは全部を専門スキルやノウハウを持っている外部に委託すること。

企業情報の詳細はこちら 新卒採用情報

当社の強み・特徴

全国。そして世界に広がるネットワーク。

事業フィールドに強み・特徴がある国内15拠点が日本全国のエリアをカバーしており、他にも商業設備や不動産など、全国規模のネットワーク力を有しています。新規事業に強み・特徴がある2012年からソーラー発電所の稼働を開始。環境を配慮した事業活動やサービスの提案を積極的に推進しています。
商品・サービスに強み・特徴がある航空機リース、レンタルアクアリウムなど、私たちは、常にリースの先にあるものを追求し、お客様にご提供しています。ビジネスモデルに強み・特徴があるCSVをベースに、社会課題の解決と経済価値を同時に実現することで、企業グループとしての持続的な成長を目指しています。

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サーナ編集部おすすめポイント

img_072020年6月に新本社(麹町)へ

『航空機から熱帯魚まで。』

総合リース会社として確固たる地位を築いている同社。設立は1969年と50年超の歴史があり、現在も発展を続けている企業です。
その発展を支えているものはズバリ「グループシナジーを活かした豊富なラインナップの取扱商品とサービス」。航空機の「オペレーティング・リース」をはじめ、他のリース会社にはない独自の戦略商品を次々と展開しています。
たとえば、グループ会社のアクア・アートが提供する、インテリア水槽のレンタルは、人々の心を魅了する商品としてオフィスや病院、介護施設などに設置されています。また、2011年の東日本大震災をきっかけに注目を集めている再生可能エネルギー事業にもいち早く参入。環境問題に積極的に取り組んでいます。

このように「前例のない場所へ。」というスローガンが表すとおり、同社グループはこれからもオンリーワンの商品・サービスを社会に提供し続けます。前例にとらわれず、新しいことに挑戦したいと考えている皆さんの活躍が期待される企業です。

<スローガン・ステートメント>

『前例のない場所へ。』
私たちは考える。
リースとはモノを貸すことではない。発想を、頭脳を、驚きを貸すことだ。
私たちは考える。
無理難題こそ歓迎したい。新たなビジネスは、そこからしか生まれない。
私たちは考える。
期待に応えるのは義務である。期待を越えてこそ仕事である。
私たちは考える。
ともに成功するのはたやすい。苦しい時も向き合えるのがパートナーである。

私たちは行動する。
この国のビジネスを、もっと自由にするために、
私たちから大胆になる。
リースにできることを広げてゆく。
私たちは芙蓉リースです。

企業内容

事業内容 ・情報関連機器、事務用機器、産業機械、工作機械、商業用店舗設備、医療機器、船舶/航空機/車両並びに輸送用機器、建築土木機械、などのリースおよび割賦販売業務
・金銭の貸付、その他各種金融業務
・不動産リース
・生命保険の募集業務
・各種コンサルティング業務 その他
設 立1969年5月
本社所在地東京都千代田区麹町5-1-1
資本金105億3216万円(2023年9月現在)
代表者代表取締役社長 織田 寛明
従業員数3437名(連結:2023年9月現在)
平均年齢41.3歳(男42.5歳/女39.0歳)
売上高6886億550万円(連結:2023年3月現在)
事業所本社/東京(麹町) 支店/札幌、仙台、高崎、大宮、横浜、上野、金沢、静岡、名古屋、京都、大阪、神戸、岡山、広島、福岡
関連会社芙蓉オートリース株式会社、シャープファイナンス株式会社、アクリーティブ株式会社、株式会社インボイス、NOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社、ヤマトリース株式会社、株式会社WorkVision、株式会社ヒューマンセントリックス、株式会社FUJITA、株式会社アクア・アート、株式会社FGLテクノソリューションズ、株式会社FGLサーキュラー・ネットワーク、株式会社FGLリースアップ・ビジネスサービス、株式会社FGLグループ・ビジネスサービス、株式会社FGLグループ・マネジメントサービス、横河レンタ・リース株式会社、メリービズ株式会社、株式会社ヒューマンセントリックス
沿革1969年5月
資本金1億円で設立

1970年11月
資本金1億2,500万円に増資

1973年5月
株式会社エフ・ジー・エル・サービス設立

1974年2月
資本金1億5,000万円に増資

1974年4月
資本金4億5,000万円に増資

1987年1月
芙蓉オートリース株式会社設立
横河電機と合弁にて横河レンタ・リース株式会社設立

1989年2月
資本金48億円に増資

1994年3月
株式会社アクア・アート設立

1996年4月
株式会社芙蓉リース販売設立

1999年12月
ニチイ学館と合弁にて株式会社日本信用リース設立

2001年4月
安信リースと合併

2002年1月
横河電機と合弁にて株式会社ワイ・エフ・リーシング設立

2002年4月
安田リースと合併
芙蓉総合開発のリース金融事業を分割承継

2002年12月
資本金81億円に増資

2004年12月
東京証券取引所市場第一部に上場 資本金105億円に増資

2007年5月
日本抵当証券株式会社を子会社化

2008年4月
シャープファイナンス株式会社を子会社化

2012年4月
日本抵当証券株式会社を吸収合併

2014年7月
ALM社(英国)を子会社化

2015年10月
株式会社ワイ・エフ・リーシングを吸収合併

2017年1月
アクリーティブ株式会社を子会社化

2018年3月
TDF(カナダ)を傘下に持つMAICAを関係会社化(丸紅株式会社との共同出資)

2018年4月
株式会社FUJITAを子会社化

2018年10月
株式会社インボイスを子会社化

2019年1月
Pacific Rim Capital, Inc.(米国)を関係会社化

2019年8月
NOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社を子会社化

2019年11月
メリービズ株式会社を関係会社化

2020年4月
ヤマトリース株式会社を子会社
株式会社FGLグループ・マネジメントサービスを設立    

2021年4月
株式会社日本信用リースを子会社化

2021年10月
株式会社WorkVisionを子会社化

2022年1月
株式会社日本信用リースを吸収合併
PLIC Corp., Ltd.(タイ)を関係会社化

2022年10月
株式会社ヒューマンセントリックスを子会社化

2023年1月
Pacific Rim Capital, Inc.(米国)を子会社化

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