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NHK (日本放送協会)

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求める人材像と社風職場の雰囲気や求める人材像をご紹介

私たちと一緒に、新しい未来の放送・サービスをつくっていきましょう!

NHKは、デジタル技術を活かした新しい放送・サービスの提供に努めるなど、社会の発展と生活や文化の向上のために、視聴者のみなさまの期待と信頼にしっかりと応えていきます。公共放送の役割と存在意義に共感し、ともにその発展に尽力していただける方、社会のあらゆることにアンテナを張り、好奇心をもって臨める方。ぜひご応募ください。

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採用担当

仕事のフィールド

障がいのある職員が様々な業務で活躍しています。

NHKでは、障がいのある職員が様々な業務で活躍しています。業務を進めるうえで、必要な配慮やサポートは行いますが、業務内容について、「障がいのある方、ない方」の違いはありません。公共放送NHKの業務に携わり、「視聴者のみなさまの役に立ちたい」「社会に貢献したい」そんな熱い気持ちを持った方を待っています。

求める人材像

NHKの可能性を皆さんの力で広げていってください。

みなさんが思っている以上に、NHKには様々なタイプの人が働いています。特別に「求める人材はこれ」という人物像はありませんが、職員として“公共メディアで働く”ということをしっかりと意識し、「視聴者のみなさまや社会のために働く」という考えを持っているかどうかが大切です。また、人に動かされるのではなく、主体的に考え、自律的に行動し努力できる方を求めています。「世の中のためになる仕事がしたい」「地域活性化に貢献したい」「日本の素晴らしいところを世界に発信したい」そんな熱い気持ちと若い感性を持ったみなさんが、これからの公共メディアNHKをつくっていくと考えています。

働く環境

一人ひとりの個性を活かして活躍できる場所がたくさんあります。

視聴者のみなさまの多様なニーズに応えるため、「ディレクター」や「記者」といった放送系の仕事から組織を動かす「放送事業のマネジメント」の仕事、放送を支える「技術」の仕事など幅広い職種があり、各々のバックグラウンドや持ち味を生かして活躍できる職場や職務がたくさんあります。そして、多彩な番組やサービスを提供するため、職員それぞれの個性を大事にする風土があります。家庭や健康など、それぞれの事情を抱えながら働く職員一人ひとりが、長く安心して働けるように、能力を発揮できるように、在宅勤務やフレックス勤務など働く環境を整え、多様な働き方が実現できる職場づくりをめざしています。

社風

NHKには「世のため、人のため、君だけの」仕事がある!

職員の個性と成長を大切に考える風土がNHKにはあります。創造性を重んじ、活発な議論の行われる風通しの良い組織です。「NHKは堅苦しい」とか「敷居が高そう」という印象があるかもしれませんが、皆さんの想像以上に明るく、自由闊達な職場です。私たちNHK職員を突き動かしているのは社会のために貢献したい、人々の役に立ちたいという公共放送人としての強い使命感です。NHKには、世のため、人のため、そして、あなただけの仕事が必ずあります。

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