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農林中央金庫

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証券・金融・保険/系統金融機関
新卒 2021年卒業予定の方
基本情報
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事業内容

農林水産業の発展に貢献する「意味のある銀行」

img_01本社エントランス

農林水産業のメインバンクとして、世界有数の機関投資家として、金融面から農林水産業の発展に貢献する「民間」の全国金融機関です。農林中央金庫は、現在、きたる100周年に向けて、「農林水産業と食と地域のくらしを支えるリーディングバンク」をめざし、約3,600名の職員一人ひとりが新たな取り組みに挑戦しています。農林水産業融資、企業融資、マーケット業務、JA・JFの信用事業推進サポート、リスク管理、システム企画等、幅広いフィールドで、是非皆さんの力を発揮してください。

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当社の強み・特徴

系統組織のセントラルバンク!資金量も国内有数の金融機関です

マーケットに強み・特徴がある農林中央金庫の資産規模は約94兆円。全国のJA(農協)やJF(漁協)からお預かりする資金を幅広く運用しています。事業インフラに強み・特徴がある経営指導・商品開発・システム開発などを主導し、顧客満足度の高い最新のサービス提供に取り組んでいます。
従業員数1000人以上5000人未満従業員数3615人(2019年3月31日現在)。歴史が強み、伝統のある会社(設立30年以上)農業、漁業、林業など農林水産業に従事する人々のために、農林中央金庫は大正12年に設立されました。

サーナ編集部おすすめポイント

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日本の農林水産業の未来を支える仕事です。

農林水産業のメインバンクとして、世界有数の機関投資家として、金融面から農林水産業の発展に貢献する「民間」の全国金融機関である農林中央金庫。
農林中央金庫は、安定した資金調達力と高度なリスクマネジメントのもと、債券・株式・クレジット・オルタナティブの各分野において、幅広く国際分散投資を行い、戦略的ポートフォリオの構築を図ることで、中長期的に安定的な収益獲得を図っています。
同機関では、こうした取組みの成否の鍵は、組織全体の「人財」が握っているとの考えから、「当機関が取組んでいくこれからのチャレンジに、みなさんの力を重ねていきたい、みなさんに私たちの「人財」に加わっていただき、農林水産業、ひいては日本の未来のために存分に力を発揮いただきたい」とのこと。
一人の精鋭として日本の農林水産業を支えたい!そんな考えを持った方、ぜひ同機関にエントリーしてみてはいかがでしょうか。

企業内容

事業内容農林水産業融資、企業融資、マーケット業務、預金・為替、JAバンク・JFマリンバンク事業の推進業務、リスク管理、商品開発、システム開発・運営業務など
設 立1923年12月
本社所在地東京都千代田区有楽町1-13-2 DNタワー21
資本金40401億円(2019年3月現在)
代表者代表理事理事長 奥 和登
従業員数3615名(2019年3月31日現在)
連結総資産額105兆9539億円(2019年3月31日現在)
事業所国内/本店ほか、札幌・仙台・名古屋・大阪・岡山・高松・福岡・那覇など全国主要都市に19支店
海外/ニューヨーク、ロンドン、シンガポール、香港、北京
経常利益1245億円

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