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アイシン・エィ・ダブリュ株式会社

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メーカー/自動車・輸送機器・精密機器
新卒 2018〜2017年卒業予定の方  中途 2016年以前卒業の方
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基本情報
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人工知能やIoT を活用しながら より安心・安全なクルマ社会の実現へ

わかりやすい説明を心がけながら、自分の思いを伝えましょう
面接では「相手にわかりやすい説明か?」を常に意識することが大切です。事前に自分の考えを整理するための資料を作成するのも良いでしょう。説明の内容を具体的に深く理解しているかどうかが、面接官の評価に直結します。理解が不十分な時は大学の先生などに相談するのも良いと思います。興味がある会社には、入社したい姿勢を全面に出しましょう。私もうまくできなかった経験がありますが、説明の強弱によって印象は大きく変わると思います。アイシン・エィ・ダブリュの良さは、自分のやりたいことを発信すれば、年齢に関係なく挑戦させてくれること。ぜひ、自分のやりたいことをみつけ、その思いを伝えてください。
伊藤 孝至 氏

伊藤 孝至 氏2013年4月入社/技術関連職

聴覚障がい

入社動機

希望職種の上司から詳細な仕事内容をきき、入社後の自分をイメージできました

学生時代に電機系の勉強をしており、デジタル信号処理に関わる仕事ができる職場を探していたところ、大学の先生に紹介していただき、アイシン・エィ・ダブリュと出会いました。その後、既にアイシン・エィ・ダブリュで働いている、聴覚に障がいのある大学の先輩から会社の詳細をきいたことで、安心感を得るとともに、大きな魅力を感じました。面接時に私がやりたい仕事内容をしっかりヒアリングしてくれたうえ、働きたい部署の上司の方と話す機会があったことも嬉しかったです。仕事内容を丁寧に説明し、さらに私がやりたいことにまで踏み込んで細かく解説してくれたので、自分が働く姿をイメージすることができました。また、障がいに対する配慮をきちんと説明してくれたことも印象的でした。よくある「配慮はします、遠慮はしません」というフレーズで済ませず、具体的な配慮例を挙げながらわかりやすくお話ししてくれたことで、とても働きやすい職場だと実感することができました。

仕事の内容

人工知能やIoT を活用した、次世代の自動車システムを開発

2016 年度に誕生した20 人ほどのグループに所属。世界のデジタル化に対して人工知能(AI)・IoT などの知見を探求、活用および革新することで、新たな価値を生み出しています。具体的に現在行っている業務は、人工知能を活用したクルマを造り出すこと。運転の操作性の補助やサポート機能など、人工知能を使ってどういったことができるかを研究しています。私は主にプログラム制御を行っているのですが、その作業がどういう目的で行われるのか、その背景をわかりやすく説明することも重要な業務。グループ内でのプレゼンテーションなどを通じて、誰もが理解できるように内容を精査しながら、情報の共有を図っています。アイシン・エィ・ダブリュでは安全への意識を重視しており、職場からクルマの安全面まで幅広く最大限注意を払う必要があります。また、仕事を進めていくためにはコミュニケーションを重要視しています。より多くのユーザーに安心して利用いただくために、次世代の自動車システムを創造しているのです。

仕事観・やりがい

モデルベースの開発が成功した時に、大きなやりがいを感じます

私が手がけて開発したモデルがPC上で試験した際にうまく動作できた時や結果を効率よく出せた時は、大きなやりがいを感じます。一方、予想と違った動きになってしまったら、その原因を突き止めなければなりません。人の命に直結する仕事にかかわっているため、緊張感をもって取り組んでいます。部署によっては、その道に精通した大学の教授にレクチャーしていただくことも。アイシン・エィ・ダブリュでは、自社だけで考えるのではなく、さまざまな機関と連携しながら、より安全性の高い自動車システムの提供をめざしています。今後は、クルマと人工知能の知識をさらに深め、人工知能を活用したクルマ開発のプロフェッショナルとなり、日々変化する社会のニーズに柔軟に対応していきたいと思っています。

働く環境・社風

風通しが良い雰囲気で、障がいへの理解も深い

クルマの安全に関わる仕事をしているので、固いイメージがあるかもしれませんが、会社全体を通じて気さくな方が多く、何でも相談しやすい雰囲気があります。ただ、相談の際に大切なのは、受身ではなく、自ら発信すること。上司の方も多くの業務を抱えているので、自分から積極的に質問しましょう。分からないことは理解できるまで時間をかけて丁寧に説明してくれるので、安心して相談できると思います。アイシン・エィ・ダブリュは障がいへの理解も深く、私が所属するグループでは、全員がPC 上でチャットできるツールや筆談などにより、円滑なコミュニケーション体制が確立されています。さらに、手話ができる社員がいるのも当社の特長だと思います。

休日の過ごし方

東京の友人との交流や家族旅行でリフレッシュ

以前はよく防波堤で海釣りをしていました。メバルやキス、スズキなどを釣り、自分でさばいて食べるのが格別の楽しみです。大きいもので20cmほどを釣り上げたこともあります。
最近は家でゆっくり過ごす休日が多いですが、時には東京の友人と電話で話したり、東京まで遊びに行ったりすることもあります。また、私は3人姉弟の末っ子なのですが、家族の仲が良く、夏休みなどを利用して国内・海外への家族旅行をしています。

  • 何でも相談できる環境のため、さまざまなことを学ぶことができます。何でも相談できる環境のため、さまざまなことを学ぶことができます。

職場仲間からの応援メッセージ

得意のシミュレーション技術に磨きをかけ、さらなる高みをめざしてください

プログラムが得意という伊藤さんの持ち味を活かし、シミュレーション技術も取り入れながら、業務改善ツールの作成やアイディアを出し、職場での問題解決に積極的に取り組んでいると思います。今後も、得意分野のシミュレーション技術の適用範囲を広げて、周囲のメンバーをサポートできるようなエキスパートをめざして欲しいです。お互いの技術を高め合いながら、チームとしてより高い成果が出せるようにがんばっていきましょう。

得意のシミュレーション技術に磨きをかけ、さらなる高みをめざしてください

年齢や障がいの有無に関係なく、仕事を任せてもらえる。周りのフォローも充実で、やりがいと安心感があります

周囲のサポートにも頼りながら、就職活動に前向きに取り組んでください
就職活動をする上で、自分がやりたい仕事を基準に考える人が多いと思いますが、「障がいに対する配慮が充実しているか」を考慮することも重要です。私は30〜40社くらいエントリーしましたが、食品業界や美容業界をはじめ、業界の枠を超えて幅広く活動していました。一つのことにこだわりすぎず、さまざまな方向から検討することで、自分の可能性も広がると思います。
また、障がいがあるからといって、「自分はできない」と決めつけないことが大切。「たとえ聞こえづらくてもできる」と、自信をもって欲しいです。ただ、そう簡単にはいかないのが現実。そこで、例えば思い切って周りの人に頼ってみてはいかがでしょうか。先輩に面接の練習をお願いしたり、学校の就職課に相談したり・・・。そこに新たな発見があるかもしれません。私自身、サーナの担当者からアドバイスをいただいたことで、アイシン・エィ・ダブリュに出会うことができましたから。
満井 麻衣 氏

満井 麻衣 氏2012年入社/事務関連職

正社員

聴覚障がい

入社動機

採用担当者が同じ距離感で接してくれたことに安心感を得ました

ずっと働く場所なので、就職活動においては、何より会社の雰囲気、居心地の良さを最優先に考えていました。まずは業種を絞らず、多くの会社説明会に参加することで、人事担当者と出会う機会をたくさん作りながら、自分に合う雰囲気の会社を探していきました。もちろん、そこには障がいへの配慮も含まれています。
そんな中、サーナ就職フェスタで、スタッフから「聴覚障がいの社員が多いため、聴覚障がい者への理解も深い会社」というアドバイスをいただいたことがきっかけで、アイシン・エィ・ダブリュに興味をもちました。実際、人事の方の雰囲気もすごく良く、採用担当としてではなく、自分と同じ立場で接してくれたことが強く印象に残っています。その印象は今も変わらず、社員の人たちの人間性は素晴らしいし、困った時は助け合う環境がすでにできあがっています。そんな企業風土に、とても感謝しています。

仕事の内容

契約更新業務に関わるデータ処理を任されています

要員管理チームに所属し、契約更新業務を行っています。膨大なデータですが、前任の先輩が効率的な管理体制を作ってくれたので、とても助かっています。
しかし、その一方でまだまだ失敗も多いのが現状。契約関係リストの作成があるのですが、時には対象者をリストから漏らしてしまうことも。幸いにも早い時期に行う作業のため、挽回不可能にはなりませんでしたが、すべてのデータを見直した結果、さらに多くのリスト漏れを発見してしまいました。周りにはフォローをしてくれる先輩がいるので安心して業務に取り組んでいますが、少しずつ仕事を覚えながら、いずれは自分がフォローする側として、頼りにされる人になりたいです。

仕事観・やりがい

コミュニケーションが充実しているため、不安なく業務に取り組めます

契約更新業務に関わるデータ処理を一人で行っているため、プレッシャーもありますが、大きな仕事を任されていることで、「自分が頼りにされている」とも感じ、それがやりがいにつながっています。遅くまで残業をしていると、上司や先輩が「大丈夫?」と気にかけてくれますし、困った時はすぐ助けてくれるので、あまり仕事に不安は感じていません。私から教えや助けを請うこともありますが、私が困っている状況をみた上司や先輩の方からも積極的に声をかけてくれるのは、とてもうれしいです。
他部署との連絡はメールが多いので、情報を端的に伝えられるような、わかりやすい文面にすることを心がけています。個人的に普段からLINEやfacebook、Twitterを使っているためか、「可愛いメール」といわれることもありますが・・・。
また、一般事務職ということもあり、書類整理やお客様へのお茶出しなど、上司や先輩から頼まれる業務も頻繁にあります。ささやかではありますが、そこでの「ありがとう」の一言が、仕事への励みになっています。

働く環境・社風

障がいへの理解が深く、誰にでも相談しやすい職場環境です

OJTによる育成計画に基づいた業務に取り組みながら、「若いうちから大きな仕事を任せる」社風があります。責任感も伴いますが、何でも気軽に相談できるので、やる気のある人にとっては、とても働きがいのある環境だと思います。
また、サーナの担当者からのアドバイス通り、障がいへの理解が深い会社だと実感しています。私の場合、電話対応を不要にしてくれたり、会議の時に隣の人に要点をノートに書いてもらったりしていますが、それが「当たり前」の環境になっているから、障がいに関する不安をほとんど感じません。
ただ、一方では、「会議の詳細な内容を記載したものが欲しい」「手話をできる人がもっと増えて欲しい」といった願いもあります。当社では、障がい者へのサポート強化を図るべく、2013年1月、障がい者雇用促進チームが新たに誕生しました。いずれ私もチームに入り、同じ障がい者の立場から、障がいによる大変さや不便さなどをアピールし、改善していきたいです。

休日の過ごし方

ジェットコースターで味わえるスリル感が、最高です

休日は、買い物をしたり、友達と遊びに出掛けたりと、とにかく外出しています。
その中でも特にハマっているのが、遊園地のジェットコースター。全国のジェットコースター制覇を目標に、いろいろな遊園地を巡っています。ちなみに、今まで乗った中で一番怖かったのは、富士急ハイランドの「ええじゃないか」。ぶら下がった状態で頭から超高速で落下するあの瞬間は、たまりません。最高級の怖さですね。今は、それ以上に怖いものを探しています。ジェットコースターの、安全装置にガードされながら味わえる、非日常的なスリル感が最高に楽しいです。日本制覇した後は、海外の遊園地にも行って、世界一怖いジェットコースターに出会いたいですね。

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職場仲間からの応援メッセージ

積極的に行動する満井さんの特性を生かし、より働きやすい環境を作って欲しい

満井さんと同じリクルートグループに所属する粥川さんからの応援メッセージ。
「障がいのある方は、障がいを気にしているケースが多く、周囲とのコミュニケーションが遠のく傾向があります。そんな中、満井さんは積極的に学ぼうと悩んでいることを自ら発信されていますが、自分から関わろうとするその姿勢、本当に素晴らしいです。逆に先輩達からもさまざまな仕事の依頼を受けていますが、先輩達にとっても満井さんは頼みやすいのでしょう。結果、とても良い信頼関係を築けていると思います。今後も前向きな姿勢で仕事に取り組んでください。
私は障がい者雇用促進チームの一員として、障がいのある社員の上司に対する障がいへの理解活動をはじめ、障がい者に対する職場環境の改善を図っていますが、まだまだ課題が多いのが現状。課題に対し、自分から地道に、着実に取り組むことで経営理念にもある『働く人々の満足』の実現に繋げていきたいです。

積極的に行動する満井さんの特性を生かし、より働きやすい環境を作って欲しい

新設部署に配属。テーマは「世の中にないものを作り出す」こと。私の希望どおりの仕事でした

「自分の基準」を大切にして会社を選ぶ。就職活動ではそれが大切なのだと思います
就職活動には「会社に選ばれる」というより「会社を選ぶ」という考え方で臨みました。選ぶ基準は、自由な風土で自分にあった仕事を楽しくできること。人事の方との対話を通じ、アイシン・エィ・ダブリュにはそれがあると判断し入社を決めました。私と違い「まじめで堅い会社が良い」という方もいると思います。その点は人それぞれ。重要なのは、自分の基準を大切にして会社を選ぶことなのではないでしょうか。
その際、「自分の説明書」を意識して欲しいと思います。私は聴覚障がいですが、どの障がいもさまざまで、私の場合、ある程度まではきこえます。しかし、動きながらや、マスクをしてというケースでは対話がほとんど理解できません。自分の障がいをもっとも理解しているのは自分なので、何がどの程度できて、どうなるとできないのかを自分からはっきりと説明する。これが「自分の説明書」。言い方を換えるなら、自分から積極的に理解を求めるための材料を提供していくということです。
神保 希美

神保 希美2014年入社/技術関連職

聴覚障がい

入社動機

人事の方から私の希望に沿った仕事ができる部署を紹介され入社を決めました

アイシン・エィ・ダブリュとの出会いは、サ〜ナ就職フェスタ。それ以前にIT関連のいくつかの企業から内定をいただいていたのですが、まだ就職活動の期間に余裕があったことから、もっといろいろな企業を知ろうとフェスタに参加することにしたのです。学部は情報系、大学院では音声に関する研究を行っており、カーナビゲーションを事業化しているアイシン・エィ・ダブリュなので、人事の方とそれをめぐって話に花が咲きました。
その後、面接を受けた時、「どんな部署、仕事を希望しますか」とたずねられ、「新しいことを考え、それを実現させることが好きなので、それに関係する仕事に就きたい」と答えたところ、「企画系の部署があり、神保さんに向いていると思いますよ」と提案していただきました。部署の面接でも私の希望する仕事ができるとわかったため入社を決めました。

仕事の内容

クルマをもっと楽しい乗り物にするため、世の中にない情報系の「何か」を考え形にする仕事です

当社の事業は、AT(オートマチックトランスミッション=駆動系)とカーナビゲーション(情報系)の2分野で構成されています。
私が所属する先行企画部の役割は、カーナビにとらわれず、クルマをもっと楽しい乗り物にするための「何か(情報の仕組み)」を考え形にすることです。仕事は展示会、関係する学会、ベンチャー企業が集まるイベントなどを通じて情報収集し、「これは面白そうだ」という“企画のタネ”を探すところからスタートします。タネが「見込みあり」と判断されたら、形にするには何が必要になるのか調査をし、さらに簡単な試作も行います。そして最終的には、上司、さらに社長など経営陣へのプレゼンテーションが控えています。まだプレゼンまで進んだ経験はないのですが、現在、最終段階に入った案件があり、これが形になれば私の第1号の企画になるわけです。せっかくやりたい仕事に就いたのですから、一つでも多く形にしていきたいと思っています。

仕事観・やりがい

作った資料に対して「わかりやすい」といっていただくと、そこにやりがいを感じます

開発のタネについて「こういうのがありますが興味はありませんか」と資料を作り、メールを通じて情報発信を行っています。
以前、先輩から送られてきた資料をみて、よりプランが伝わりやすい方法があると思い、資料を整理して返送しました。すると先輩から「神保さんの作った資料のほうがわかりやすくて良い」という返事をいただきました。先輩に納得してもらったことは、先輩の考えをキャッチし、自分の意図もきちんと伝わったわけで、相互にわかり合えたことを意味します。こういう時はやりがいを感じますね。
外部から送られてきたベンチャー企業のイベント情報を皆さんに伝えるのも、最近与えられた役割の一つです。しかし企業名を羅列しただけでは興味を惹きません。また、たとえ興味を感じたとしても、いちいち調べるのでは手間がかかります。そこで配信する際、イベントに参加する企業それぞれについて、どんなことをやっているのかをまとめた文章をつけたところ、ある先輩から「自分がやっていることに関係する企業がありそうだからイベントに行ってみようと思う」という返事をいただきました。情報提供に工夫をしたかいがありました。

働く環境・社風

情報交換のディスカッションも盛んで、にぎやかな部署だと思います

紹介したように、私の部署は開発のタネを探し、それが形になるかを考えることから仕事がはじまります。そのため、情報についての意見交換は必須です。通常はメールで情報を流しますが、ディスカッションも盛んで、話しやすい雰囲気です。かなりにぎやかな部署だと言って良いでしょう。
情報交換のツールはさまざまですが、大切なのは自分がそれを面白いと考えた理由を正確に伝えること。私は仕事の性格上、企画とはクリエイティブなものであり“閃き”が大切というイメージをもっていました。そのため「どうして」の根拠が曖昧になりがちです。上司に資料を提出する場合など、アイディアにとどまらず技術面も含む「どうして」の裏づけをしっかり取らないと、意味がありません。現在の課題は、理論的にも納得してもらえるだけの提案を行えるようになることです。
アイシン・エィ・ダブリュは、メーカーであっても窮屈さを感じません。柔軟な風土で、抑えるところはきちんと抑えつつ、ちょっとヌケたところがあっても許容してもらえる。そんな自由なところが魅力です。

休日の過ごし方

金曜の夜は行きつけのお店でお酒を飲み、土日は料理をするか小旅行に出かけます

私は、金曜日の就業後から休日がはじまると考えており、ほぼ毎週、行きつけのお店でお酒を飲みます。お店の人から「お帰り」と言われるくらい常連です。残業で遅くなると、他の常連の人たちから「大変だね」とねぎらってもらったりしています。
土日は、好きな料理を作るか、小旅行に出かけます。先日は筍を買ってあく抜きをしてから茹でて、筍ご飯、てんぷら、煮物にして食べました。
小旅行はクルマや電車で片道3時間ほどのところへ出かけます。最近では、たまたまニュースでみた奈良の千年桜を見物に行きました。また、金山に通っている美容院があるのですが、いつもは電車なので一度クルマで行ってみることにしました。クルマで直行では変化がないので、一つ前の神宮前から散策してみることに。これまでとは違う風景とたくさん出会い、とても新鮮でした。

  • 仕事にやりがいを感じつつ、公私ともに充実した日々を送っています。仕事にやりがいを感じつつ、公私ともに充実した日々を送っています。

職場仲間からの応援メッセージ

斬新な製品を生み出し、会社の未来に貢献してください。期待しています

新しい部門のVIT事業部は、会社の将来を左右すると言っても良いほどの位置づけになっています。アイシン・エィ・ダブリュの社歴は設立から45年を越えますが、現在でも『自分が動けば会社が動く』という若手主体の環境が大きな特長です。神保さんは、自由を好み前向きな姿勢で仕事に取り組む方なので、当社はもちろんVITにもピッタリとマッチした人材です。今後はご自身の強みを最大限に活かして斬新な製品を世に出し、会社の未来に貢献してください。期待しています。

リクルートグループ障がい者採用推進チーム 粥川正規

斬新な製品を生み出し、会社の未来に貢献してください。期待しています

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