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アイシン・エィ・ダブリュ株式会社

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メーカー/自動車・輸送機器・精密機器
新卒 2019年卒業予定の方  中途 2017年以前卒業の方
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何事もやり抜いてきたことが今につながっています!

就職活動は個人競技。地域に捉われず、自己成長できる会社を選択しよう
誰でもそうだと思いますが、特に障がいのある人にとって、知らない土地での一人暮らしには多くの不安が伴うと思います。環境に慣れるまでは大変かもしれませんが、数カ月もすれば楽しさの割合が高くなるはず。私も熊本から一人で来た当初はすごく不安だったのですが、現在は楽しくて充実した毎日を過ごしています。就職活動は“個人競技”。自分の強み、自分がやりたいことをしっかりもって取り組むことが大切だと思います。居住地域に捉われず、広い考え方を持って自己成長できそうな企業を探してください。
永里 唯輝 さん

永里 唯輝 さん2016年4月入社/事務関連職

心臓障がい

入社動機

障がいを理由に諦めず、何事もやり遂げてきた自分を高く評価されたことに感銘

障がい者採用で就職活動を進めていたなか、障がいの有無などに関係なく皆を同等に扱うノーマライゼーションがしっかりしているアイシン・エィ・ダブリュに惹かれました。私は熊本県出身で、大学まで地元にいたのですが、障がい者雇用を推進している会社が少なかったため、県外の企業に選択肢を広げました。名古屋市で開催されたサーナ就職フェスタに参加し、アイシン・エィ・ダブリュに出合いました。
その頃は就職活動が思うように進んでおらず、志望職種などあまり深く考えずに面談に臨んだのですが、その時の印象が今でも強く残っています。運動をはじめ、今まで障がいを理由に諦めたことはなく、遅くても自分のペースで障がいのない人と一緒に取り組んできた私を高く評価してくれ、強い感銘を受けました。同時に、ここでなら自己成長ができるのではないかという気持ちにもなりました。

仕事の内容

問題解決力を高め、“品質手法”を使いこなせる社員を育成

アイシン・エィ・ダブリュの社員に対して品質関連の教育を行っています。マネジメント層への教育をはじめ、全15ほどの講座があるなか、私は「QC(クオリティコントロール)」と呼ばれる、品質管理に関する基礎知識の教育で、問題解決力向上部門を担当。業務上で問題が発生した際に、どのように進めたらよいのか、どう解決すべきかを教育しています。
社員教育をするためには豊富な知識が必要です。OJTでの研修や参考書を使った独学を経て、講師になるための評価項目をクリアし、私も教育の場に赴けるようになりました。問題解決のための道具を使いこなす、“品質手法”という考え方を社員に浸透させることで、より高品質な製品を市場に提供していきたいと考えています。

仕事観・やりがい

現場に直結した、実践的な教育に強いやりがいを感じます

私はもともと人前に出るのが苦手で、大勢の人を前にして話す経験もほとんどなかったため、最初は緊張しすぎて上手く講義をすることができませんでした。そこで、失敗と感じたカリキュラムごとに上司からフィードバックをもらい、何回も模擬講義を行ってから次の本番に臨むなど、失敗を次に生かすように心がけてきました。
昨年のカリキュラムは7つ、受講者は計580名(うち、新入社員が200名)ほどだったのですが、受講者を対象としたアンケートで、「とても役にたった」「新しい知識を得ることができた」といった意見をもらった際に喜びを感じました。1カリキュラムにつき、2日間。初日の講義後、その解決法を受講者が各職場で実践。自己課題解決の事例としてまとめ、半年後の活動報告会にて、その事例を発表してもらいます。とても実用的な教育内容なので、大きなやりがいをもって取り組んでいます。

働く環境・社風

有給はいつでも使用可能。障がいに関するストレスもフリー

日頃の業務のなかでは特に配慮を必要としていませんが、部署の引越しに伴う机の移動など、身体に負荷がかかる作業はフォローしてもらっています。それも何気なく行ってくれるため、障がいを意識することなく、ストレスも感じません。私が自分の障がいについてオープンなこともありますが、周囲の障がいへの理解は深いと思います。
現在、年2回ほど通院しているのですが、いつでも有給の使用が可能。全社で積極的な有給消化が推奨されているため、業務の状況や体調に合わせて好きな時に有給を使うことができ、とても助かっています。溜まった有給は据え置きされる、“カット0”の制度により、皆がしっかり有給を取るための環境が整っています。
私が所属する部署の平均年齢は40代。20代は私だけなのですが、雰囲気はとても穏やか。分からないこともすぐ教えてくれますし、とても働きやすい環境です。

休日の過ごし方

社会人バンドサークルで、ライブに向けてギターを練習

高校時代にエレキギターを始め、大学時代にはサークルで演奏していたこともあり、休日はよくギターを弾いています。最近、愛知県が拠点の120人ほどが参加している社会人バンドサークルをインターネットでみつけ、私も加入してバンド活動を開始。近々、サークル内でバンドを組みライブを行う予定なので、積極的に練習に参加し、音楽活動を楽しみたいです。
また海釣りも好きなので、暖かい時期になったら海にも繰り出していきたいと思います。

職場仲間からの応援メッセージ

強いバイタリティで、自信をもって前へ進んでください

永里さんの第一印象はおとなしい人。コミュニケーション力を有しながら、おっとり系のイメージがありました。一方で、彼の学生時代の取り組みなどから、とてもガッツがあって、芯が強い人だという印象も。そこに将来成長する姿を垣間みることができました。永里さんはバイタリティ溢れる面も備えていると思いますので、ぜひいろいろなことを前向きに吸収し、自信をもって成長して欲しいです。永里さんにはその力があると私は信じています。

強いバイタリティで、自信をもって前へ進んでください

人工知能やIoT を活用しながら より安心・安全なクルマ社会の実現へ

わかりやすい説明を心がけながら、自分の思いを伝えましょう
面接では「相手にわかりやすい説明か?」を常に意識することが大切です。事前に自分の考えを整理するための資料を作成するのも良いでしょう。説明の内容を具体的に深く理解しているかどうかが、面接官の評価に直結します。理解が不十分な時は大学の先生などに相談するのも良いと思います。興味がある会社には、入社したい姿勢を全面に出しましょう。私もうまくできなかった経験がありますが、説明の強弱によって印象は大きく変わると思います。アイシン・エィ・ダブリュの良さは、自分のやりたいことを発信すれば、年齢に関係なく挑戦させてくれること。ぜひ、自分のやりたいことをみつけ、その思いを伝えてください。
伊藤 孝至 さん

伊藤 孝至 さん2013年4月入社/生産・技術関連職

聴覚障がい

入社動機

希望職種の上司から詳細な仕事内容をきき、入社後の自分をイメージできました

学生時代に電機系の勉強をしており、デジタル信号処理に関わる仕事ができる職場を探していたところ、大学の先生に紹介していただき、アイシン・エィ・ダブリュと出会いました。その後、既にアイシン・エィ・ダブリュで働いている、聴覚に障がいのある大学の先輩から会社の詳細をきいたことで、安心感を得るとともに、大きな魅力を感じました。面接時に私がやりたい仕事内容をしっかりヒアリングしてくれたうえ、働きたい部署の上司の方と話す機会があったことも嬉しかったです。仕事内容を丁寧に説明し、さらに私がやりたいことにまで踏み込んで細かく解説してくれたので、自分が働く姿をイメージすることができました。また、障がいに対する配慮をきちんと説明してくれたことも印象的でした。よくある「配慮はします、遠慮はしません」というフレーズで済ませず、具体的な配慮例を挙げながらわかりやすくお話ししてくれたことで、とても働きやすい職場だと実感することができました。

仕事の内容

人工知能やIoT を活用した、次世代の自動車システムを開発

2016 年度に誕生した20 人ほどのグループに所属。世界のデジタル化に対して人工知能(AI)・IoT などの知見を探求、活用および革新することで、新たな価値を生み出しています。具体的に現在行っている業務は、人工知能を活用したクルマを造り出すこと。運転の操作性の補助やサポート機能など、人工知能を使ってどういったことができるかを研究しています。私は主にプログラム制御を行っているのですが、その作業がどういう目的で行われるのか、その背景をわかりやすく説明することも重要な業務。グループ内でのプレゼンテーションなどを通じて、誰もが理解できるように内容を精査しながら、情報の共有を図っています。アイシン・エィ・ダブリュでは安全への意識を重視しており、職場からクルマの安全面まで幅広く最大限注意を払う必要があります。また、仕事を進めていくためにはコミュニケーションを重要視しています。より多くのユーザーに安心して利用いただくために、次世代の自動車システムを創造しているのです。

仕事観・やりがい

モデルベースの開発が成功した時に、大きなやりがいを感じます

私が手がけて開発したモデルがPC上で試験した際にうまく動作できた時や結果を効率よく出せた時は、大きなやりがいを感じます。一方、予想と違った動きになってしまったら、その原因を突き止めなければなりません。人の命に直結する仕事にかかわっているため、緊張感をもって取り組んでいます。部署によっては、その道に精通した大学の教授にレクチャーしていただくことも。アイシン・エィ・ダブリュでは、自社だけで考えるのではなく、さまざまな機関と連携しながら、より安全性の高い自動車システムの提供をめざしています。今後は、クルマと人工知能の知識をさらに深め、人工知能を活用したクルマ開発のプロフェッショナルとなり、日々変化する社会のニーズに柔軟に対応していきたいと思っています。

働く環境・社風

風通しが良い雰囲気で、障がいへの理解も深い

クルマの安全に関わる仕事をしているので、固いイメージがあるかもしれませんが、会社全体を通じて気さくな方が多く、何でも相談しやすい雰囲気があります。ただ、相談の際に大切なのは、受身ではなく、自ら発信すること。上司の方も多くの業務を抱えているので、自分から積極的に質問しましょう。分からないことは理解できるまで時間をかけて丁寧に説明してくれるので、安心して相談できると思います。アイシン・エィ・ダブリュは障がいへの理解も深く、私が所属するグループでは、全員がPC 上でチャットできるツールや筆談などにより、円滑なコミュニケーション体制が確立されています。さらに、手話ができる社員がいるのも当社の特長だと思います。

休日の過ごし方

東京の友人との交流や家族旅行でリフレッシュ

以前はよく防波堤で海釣りをしていました。メバルやキス、スズキなどを釣り、自分でさばいて食べるのが格別の楽しみです。大きいもので20cmほどを釣り上げたこともあります。
最近は家でゆっくり過ごす休日が多いですが、時には東京の友人と電話で話したり、東京まで遊びに行ったりすることもあります。また、私は3人姉弟の末っ子なのですが、家族の仲が良く、夏休みなどを利用して国内・海外への家族旅行をしています。

  • 何でも相談できる環境のため、さまざまなことを学ぶことができます。何でも相談できる環境のため、さまざまなことを学ぶことができます。

職場仲間からの応援メッセージ

得意のシミュレーション技術に磨きをかけ、さらなる高みをめざしてください

プログラムが得意という伊藤さんの持ち味を活かし、シミュレーション技術も取り入れながら、業務改善ツールの作成やアイディアを出し、職場での問題解決に積極的に取り組んでいると思います。今後も、得意分野のシミュレーション技術の適用範囲を広げて、周囲のメンバーをサポートできるようなエキスパートをめざして欲しいです。お互いの技術を高め合いながら、チームとしてより高い成果が出せるようにがんばっていきましょう。

得意のシミュレーション技術に磨きをかけ、さらなる高みをめざしてください

新設部署に配属。テーマは「世の中にないものを作り出す」こと。私の希望どおりの仕事でした

「自分の基準」を大切にして会社を選ぶ。就職活動ではそれが大切なのだと思います
就職活動には「会社に選ばれる」というより「会社を選ぶ」という考え方で臨みました。選ぶ基準は、自由な風土で自分にあった仕事を楽しくできること。人事の方との対話を通じ、アイシン・エィ・ダブリュにはそれがあると判断し入社を決めました。私と違い「まじめで堅い会社が良い」という方もいると思います。その点は人それぞれ。重要なのは、自分の基準を大切にして会社を選ぶことなのではないでしょうか。
その際、「自分の説明書」を意識して欲しいと思います。私は聴覚障がいですが、どの障がいもさまざまで、私の場合、ある程度まではきこえます。しかし、動きながらや、マスクをしてというケースでは対話がほとんど理解できません。自分の障がいをもっとも理解しているのは自分なので、何がどの程度できて、どうなるとできないのかを自分からはっきりと説明する。これが「自分の説明書」。言い方を換えるなら、自分から積極的に理解を求めるための材料を提供していくということです。
神保 希美さん

神保 希美さん2014年入社/生産・技術関連職

聴覚障がい

入社動機

人事の方から私の希望に沿った仕事ができる部署を紹介され入社を決めました

アイシン・エィ・ダブリュとの出会いは、サ〜ナ就職フェスタ。それ以前にIT関連のいくつかの企業から内定をいただいていたのですが、まだ就職活動の期間に余裕があったことから、もっといろいろな企業を知ろうとフェスタに参加することにしたのです。学部は情報系、大学院では音声に関する研究を行っており、カーナビゲーションを事業化しているアイシン・エィ・ダブリュなので、人事の方とそれをめぐって話に花が咲きました。
その後、面接を受けた時、「どんな部署、仕事を希望しますか」とたずねられ、「新しいことを考え、それを実現させることが好きなので、それに関係する仕事に就きたい」と答えたところ、「企画系の部署があり、神保さんに向いていると思いますよ」と提案していただきました。部署の面接でも私の希望する仕事ができるとわかったため入社を決めました。

仕事の内容

クルマをもっと楽しい乗り物にするため、世の中にない情報系の「何か」を考え形にする仕事です

当社の事業は、AT(オートマチックトランスミッション=駆動系)とカーナビゲーション(情報系)の2分野で構成されています。
私が所属する先行企画部の役割は、カーナビにとらわれず、クルマをもっと楽しい乗り物にするための「何か(情報の仕組み)」を考え形にすることです。仕事は展示会、関係する学会、ベンチャー企業が集まるイベントなどを通じて情報収集し、「これは面白そうだ」という“企画のタネ”を探すところからスタートします。タネが「見込みあり」と判断されたら、形にするには何が必要になるのか調査をし、さらに簡単な試作も行います。そして最終的には、上司、さらに社長など経営陣へのプレゼンテーションが控えています。まだプレゼンまで進んだ経験はないのですが、現在、最終段階に入った案件があり、これが形になれば私の第1号の企画になるわけです。せっかくやりたい仕事に就いたのですから、一つでも多く形にしていきたいと思っています。

仕事観・やりがい

作った資料に対して「わかりやすい」といっていただくと、そこにやりがいを感じます

開発のタネについて「こういうのがありますが興味はありませんか」と資料を作り、メールを通じて情報発信を行っています。
以前、先輩から送られてきた資料をみて、よりプランが伝わりやすい方法があると思い、資料を整理して返送しました。すると先輩から「神保さんの作った資料のほうがわかりやすくて良い」という返事をいただきました。先輩に納得してもらったことは、先輩の考えをキャッチし、自分の意図もきちんと伝わったわけで、相互にわかり合えたことを意味します。こういう時はやりがいを感じますね。
外部から送られてきたベンチャー企業のイベント情報を皆さんに伝えるのも、最近与えられた役割の一つです。しかし企業名を羅列しただけでは興味を惹きません。また、たとえ興味を感じたとしても、いちいち調べるのでは手間がかかります。そこで配信する際、イベントに参加する企業それぞれについて、どんなことをやっているのかをまとめた文章をつけたところ、ある先輩から「自分がやっていることに関係する企業がありそうだからイベントに行ってみようと思う」という返事をいただきました。情報提供に工夫をしたかいがありました。

働く環境・社風

情報交換のディスカッションも盛んで、にぎやかな部署だと思います

紹介したように、私の部署は開発のタネを探し、それが形になるかを考えることから仕事がはじまります。そのため、情報についての意見交換は必須です。通常はメールで情報を流しますが、ディスカッションも盛んで、話しやすい雰囲気です。かなりにぎやかな部署だと言って良いでしょう。
情報交換のツールはさまざまですが、大切なのは自分がそれを面白いと考えた理由を正確に伝えること。私は仕事の性格上、企画とはクリエイティブなものであり“閃き”が大切というイメージをもっていました。そのため「どうして」の根拠が曖昧になりがちです。上司に資料を提出する場合など、アイディアにとどまらず技術面も含む「どうして」の裏づけをしっかり取らないと、意味がありません。現在の課題は、理論的にも納得してもらえるだけの提案を行えるようになることです。
アイシン・エィ・ダブリュは、メーカーであっても窮屈さを感じません。柔軟な風土で、抑えるところはきちんと抑えつつ、ちょっとヌケたところがあっても許容してもらえる。そんな自由なところが魅力です。

休日の過ごし方

金曜の夜は行きつけのお店でお酒を飲み、土日は料理をするか小旅行に出かけます

私は、金曜日の就業後から休日がはじまると考えており、ほぼ毎週、行きつけのお店でお酒を飲みます。お店の人から「お帰り」と言われるくらい常連です。残業で遅くなると、他の常連の人たちから「大変だね」とねぎらってもらったりしています。
土日は、好きな料理を作るか、小旅行に出かけます。先日は筍を買ってあく抜きをしてから茹でて、筍ご飯、てんぷら、煮物にして食べました。
小旅行はクルマや電車で片道3時間ほどのところへ出かけます。最近では、たまたまニュースでみた奈良の千年桜を見物に行きました。また、金山に通っている美容院があるのですが、いつもは電車なので一度クルマで行ってみることにしました。クルマで直行では変化がないので、一つ前の神宮前から散策してみることに。これまでとは違う風景とたくさん出会い、とても新鮮でした。

  • 仕事にやりがいを感じつつ、公私ともに充実した日々を送っています。仕事にやりがいを感じつつ、公私ともに充実した日々を送っています。

職場仲間からの応援メッセージ

斬新な製品を生み出し、会社の未来に貢献してください。期待しています

新しい部門のVIT事業部は、会社の将来を左右すると言っても良いほどの位置づけになっています。アイシン・エィ・ダブリュの社歴は設立から45年を越えますが、現在でも『自分が動けば会社が動く』という若手主体の環境が大きな特長です。神保さんは、自由を好み前向きな姿勢で仕事に取り組む方なので、当社はもちろんVITにもピッタリとマッチした人材です。今後はご自身の強みを最大限に活かして斬新な製品を世に出し、会社の未来に貢献してください。期待しています。

リクルートグループ障がい者採用推進チーム 粥川正規

斬新な製品を生み出し、会社の未来に貢献してください。期待しています

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