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株式会社クレスコ

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情報・通信・マスコミ/ソフトウェア・情報サービス・情報処理
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基本情報
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人事メッセージ

クレスコのページにお越しいただきありがとうございます!
クレスコはIT技術スキルやノウハウを活用し、お客様の経営課題や問題をお客様に寄り添って一緒に考え、解決し、発展に導くビジネスを展開しています。IT業界に興味があり、システムエンジニアとして働きたい
方、システムエンジニアとして働く社員を支援したいと考えている方、ぜひご応募ください!
障がいの有無に関わらず、誰もが「夢・希望」を実現できる環境・フィールドを用意しています。
また、「人材=人財」という考えのもと、社員の教育にも全社を挙げて取り組んでいます。
仕事を通して成長したい方とお会いできることを楽しみにしております。

事業内容

顧客に最適なソリューションを提供しています

img_01経営は安定しており、6期連続増収増益です。

クレスコはラテン語で「成長する」という意味。その名の通り、設立から9年で株式を公開、2001年に東証一部上場、その後も厳しい経済環境の中で安定した成長を続けています。
近年ではクレスコグループ全体で技術革新のトレンドをいち早く取り込み、イノベーションと価値創造を実現する複合IT企業として事業展開しています。中核技術となるアプリケーション開発技術、ITインフラシステム構築技術、組込み技術に、先端技術(AI、IoT、ロボティクス等)を加えた多様な技術領域を有し、幅広いITサービスを提供。高い技術力と開発力を通じて、顧客要望にスピーディに応え、競争力を加速する「デジタル変革」を実現していきます。

企業情報の詳細はこちら 新卒採用情報 中途採用情報

当社の強み・特徴

お客様と共に、社会と共に、成長し続ける「CRESCO」

事業フィールドに強み・特徴がある企業向システムソリューションから製品向組込ソフト開発まで広範ビジネスモデルに強み・特徴があるオフショア、ローカル開発により開発コストダウン実現
技術力・開発力に強み・特徴があるアプリケーションから基盤システムまでトータルソリューション可上場/公開企業創設から13年で東証一部スピード上場
従業員数1,000名以上 5,000名未満従業員数1770名(連結:2016年4月1日現在)、多くの社員が当社を支えています

img_06本社は品川駅より直結しており、快適なアクセスです

サーナ編集部おすすめポイント

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コピー機の位置や机の高さを工夫するなど、各人が働きやすい環境づくりに余念がない

クレスコは社員の意思を受入れ、かつその想いを実現するための支援を惜しみなく提供する“人財”本位の会社です。
社員の様々なレベルに応じたきめ細やかな研修制度が充実しているため、意欲をもつ方なら、未経験の方でも安心して入社することが可能です。また、経験者であれば更なる向上心を鼓舞されるフィールドが用意されています。
障がいの有無、男女、新卒・中途等のあらゆる垣根を越え、“人財”そのものの実力に応じてキャリアアップを重ねることができるのも、「自由」なクレスコの社風だからではないでしょうか。
同社には既に障がいのある社員が数多く在席しており、クレスコの「働きやすさ」という魅力は共通してきかれます。快適かつ長く勤務できるよう、入社後のフォロー面談や有給やフレックスタイム制を活用して通院への配慮をするなど制度面での配慮や周囲の社員の理解が深いのも同社の特長です。
IT業界において、他の追随を許さぬ確固とした優位性をもつのは、「人を大切にする」企業だからこそだと言えそうです。

社員の働きやすい環境づくりに積極的に取り組んでいます。

クレスコは創業時に「技術者にとって働きやすい会社にしたい」という想いがありました。
そこから生まれた「人を大切にする」という文化は今も変わることがなく、常にさまざまな制度を意識し、環境を整えるために尽力しています。
社員全員が能力を発揮できる環境づくりに積極的に取り組み、多くの社員がその制度を活用しています。

◎入社1カ月後、3カ月後に面談実施、入社後のフォロー体制が充実
◎有給(半日単位での取得可能)やフレックスタイム制を活用し、通院への配慮を行っています。
◎「働き方改革」を実践しており、毎週水曜日はリフレッシュデーとし、18時退社を推奨しています。
 また毎月第三水曜日についてはスーパーリフレッシュデーとし、18時退社を必須としています。

ワークライフバランスを大事に考える方にとっても大切な環境です。

企業内容

事業内容【3つのコア技術】
◆業務効率化やサービスを形にする、業種業態問わず幅広い企業の
 業務システムを動かすためのアプリケーションソフトにおける
 提案、要件定義、設計、開発、テスト、サービスイン後の運用・保守までの
 一貫したワンストップソリューションの提供
 例)旅客旅行業向け 国内旅行販売システム、航空系国内線座席予約システム
   物流業向け 荷物追跡システム、販売員専用端末システム、輸送管理システム
   サービス業向け ネット決済システム、楽曲配信、会員管理システム  など

◆ITシステムの基盤となる各種サーバ、OS・ミドルウェア、データベース、ネットワーク等の
 ITインフラシステムの設計、構築、導入、その他保守設計から運用環境構築

◆スマートフォン、カーエレクトロニクス(オーディオ、ナビ、ディスプレイ、メータ、ECU)、
 情報家電(デジタルテレビ、デジタルカメラ)、医療機器等をターゲットとした
 組込みソフトウェアの設計・開発及び、ISO26262に準拠した
 機能安全対策支援(プロセス構築、運用支援)

【先端技術】
 ・IoTを活用した自社サービスの運用、IoT活用検討支援
 ・AI(人工知能)適用システム開発、コンサルティング
 ・PepperやSotaなどのコミュニケーションロボットの開発

創業時から蓄積された3つのコア技術と、
現在顧客企業が注目している先端技術を活用し、
みなさんにとって身近な仕組みを数多く手掛けています。
設 立1988年4月
本社所在地東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟25〜27F
資本金25億1487万円
代表者代表取締役社長執行役員 根元 浩幸
従業員数1770名(連結:2016年4月1日現在  ※単体:1048名)
平均年齢36.4歳(男37.2歳/女33.0歳)
売上高287億7500万円(連結:2016年3月期  ※単体:186億2000万円)
事業所本社(東京/品川)
北品川センター(東京/品川)
北海道開発センター(北海道/札幌)
長岡開発センター(新潟/長岡)
関連会社【子会社】
クレスコ・イー・ソリューション(株)
クレスコ ワイヤレス(株)
(株)アイオス
クレスコ九州(株)
クレスコ北陸(株)
科礼斯軟件(上海)有限公司
(株)シースリー
(株)クリエイティブジャパン
メディア・マジック(株)
(株)エヌシステム
【関連会社】
(株)ウェイン
ビュルガーコンサルティング(株)
(株)エル・ティー・エス
(株)エー・アイ・エム スタッフ
沿革・1988年4月
 ソフトウェア開発、システム機器開発・販売を目的として、
 資本金9800万円にて株式会社クレスコ設立
・1990年2月
 通商産業省によるシステムインテグレーション登録企業となる
・1992年7月
 日本アイ・ビー・エム、野村総合研究所との合弁による
 「ニイウス株式会社」設立に参加
・1992年10月
 ダウンサイジング、マルチベンダー環境に対応する為、
 オープンシステム事業部を設置
・1995年4月
 本社(港区高輪)、ソフトウェア事業部(中央区月島)、
 オープンシステム事業部(千葉市幕張)、システム事業部(港区西新橋)を
 統合し、港区三田へ移転
・1996年2月
 IIJとの間でインターネット専用線接続を開始
・1997年7月
 店頭市場に株式公開、併せて資本金を7億5,870万円に増資
・1998年9月
 子会社「芝ソフトウェア株式会社」を設立
 (現クレスコ・イー・ソリューション株式会社)
・1999年4月
 マイコンシステムセンターを設置し、ファームウェア開発を強化
 中国人ソフトウェア開発技術者による子会社「株式会社ウェイン」を設立
・1999年8月
 単位株式数の変更(1単位 1000株→100株)
・1999年12月
 テレマーケティング事業を手掛ける「第一アドシステム株式会社」に資本参加
・2000年6月
 インターネット専業銀行「日本電子決済企画」(現イーバンク銀行株式会社)
 に資本参加
・2000年8月
 システム開発「シーアールエルブレインズ株式会社」
 (現コグニティブリサーチラボ株式会社)に資本参加
 酒造業界に特化したソフトウェア開発の「(株)ハートコンピューター」を買収
・2000年9月
 東京証券取引所市場第2部に上場
・2000年10月
 インターネット事業を展開する「株式会社エンジン」に資本参加
・2001年3月
 ソフトウェア開発事業の拡大のため、北海道(札幌市)に北海道開発センターを設置
・2000年9月
 東京証券取引所市場第1部に上場
・2002年4月
 無線通信システムを手がけるワイヤレス・ソリューション・センターを新設
・2003年7月
 子会社「株式会社ハートコンピューター」の株式譲渡
・2004年2月
 テクノロジーソリューション事業部横浜センターにてISO14001の認定取得
・2004年5月
 本社(港区三田)、芝センター、田町センター及びワイヤレスソリューション
 センターを統合し、港区港南へ移転
・2004年6月
 プライバシーマーク付与認定審査合格
・2004年9月
 オープンソース関連事業を展開する「オープンソース・ジャパン株式会社」に
 資本参加
 情報システムに関するコンサルティング業務を主体とする
 「ビュルガーコンサルティング株式会社」に資本参加
・2004年12月
 データ連携ソフトウェアパッケージ製品「データスパイダー」の開発会社
 「株式会社アプレッソ」に資本参加
・2005年6月
 組込型ソフトウェア開発事業拡大のため北品川(東京都品川区)に北品川センターを設置
・2005年10月
 子会社「ワイヤレステクノロジー株式会社」を設立
・2005年12月
 カーエレクトロニクス統括部にてCMMRレベル3達成
・2006年4月
 子会社「株式会社クレスコ・コミュニケーションズ」を設立
・2007年2月
 エンベデッドソリューション事業部第4部にてISO9001:2000の認定取得
・2007年4月
 組込系の業務拡大に伴い、高輪センター(港区高輪)を開設
・2008年2月
 「株式会社グリフィン(現 クレスコ・アイディー株式会社)」の株式を取得し、
 子会社化
・2010年4月
 「株式会社アイオス」の株式を取得し、子会社化
 「株式会社インフィニード(現 クレスコ九州株式会社)」の株式を取得し、子会社化
・2012年4月
 「ソラン北陸株式会社(現 クレスコ北陸株式会社)」の株式を取得し、子会社化
・2012年6月
 子会社「科礼斯軟件(上海)有限公司」を設立
・2012年12月
 「株式会社シースリー」の株式を取得し、子会社化
・2013年3月
 関連会社「株式会社アプレッソ」の株式譲渡
・2013年4月
 「株式会社クリエイティブジャパン」の株式を取得し、子会社化
・2013年5月
 企業変革の推進と定着のコンサルティング業務を主体とする
 「株式会社エル・ティー・エス」に資本参加
・2014年1月
 子会社「株式会社クレスコ・コミュニケーションズ」の株式譲渡
・2014年12月
 Java技術を用いたWebシステム開発に強みを持つ
 「株式会社 エー・アイ・エム スタッフ」に資本参加
・2015年4月
 子会社「ワイヤレステクノロジー株式会社」が
 子会社「クレスコ・アイディー株式会社」を吸収合併し、
 「クレスコワイヤレス株式会社」に商号を変更
 「株式会社エス・アイ・サービス」の株式を取得し、子会社化
 組込み事業の自動車関連業務の拡大に伴い、「長岡開発センター」を開設
・2016年4月
 子会社「クレスコ・イー・ソリューション株式会社」が子会社「株式会社エス・アイ・サービス」を吸収合併
・2016年9月
「株式会社エヌシステム」の株式を取得し、子会社化
主な取引先朝日生命グループ、NTTグループ、NTTデータグループ、(株)大塚商会、オリンパスグループ、KCT-CTグループ、CTCグループ、JTBグループ、(株)JALインフォテック、(株)新生銀行、新日鉄住金ソリューションズ’(株)、住友電装(株)、(株)セゾン情報システムズ、ソニーグループ、大東建託(株)、テンプグループ、東芝グループ、日本アイ・ビー・エム(株)、日本精機(株)、日本ユニシス(株)、(株)野村総合研究所、パナソニックグループ、日立製作所グループ、ヒューマンリソシア(株)、(株)フォーラムエンジニアリング、富士通グループ、ほくでん情報テクノロジー(株)、みずほ情報総研(株)、(株)三越伊勢丹システム・ソリューションズ、三菱総研DCS(株)、(株)三菱東京UFJ銀行、ヤマトグループ、楽天グループ、(株)レコチョク、リクルートグループ ほか
主な取引銀行(株)三菱東京UFJ銀行
(株)みずほ銀行
(株)りそな銀行
(株)三井住友銀行
三菱UFJ信託銀行(株)
株式上場/   株式公開東証1部上場
経常利益28億5700万円(2016年3月期)

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