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九州電力株式会社

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人事メッセージ

皆さま、こんにちは!
九州電力の採用担当です。

この度は、当社ページをご覧いただき、まことにありがとうございます。

当社にご興味を持たれた方は、ぜひエントリーをお願いします。
エントリーいただいた方には、今後の採用選考に関する情報をお届けしてまいります。

「電力会社」には、電気に関する技術職だけでなく、営業・企画・広報など様々な仕事があります。まずはお気軽に採用担当までご相談ください!

皆さまとお会いできることを心から楽しみにしております。

採用TOPICS

「ずっと先まで、明るくしたい。」
【「ずっと先まで、明るくしたい。」という九州電力の思いの実現に向けて】 私たちは、総合エネルギー事業を中心に様々な事業活動に取り組み、社会貢献し続ける企業であるために、強い使命感と「九州電力の思い」を共有し、大切にしたい5つの意識(スピリッツ)を持ち、自ら業務遂行する能力、組織に貢献する能力を高めながら、努力・成長する人材を求めています。

事業内容

九州電力の思い

img_01ブランドメッセージ

ずっと先まで、明るくしたい。
「快適で、そして環境にやさしい」そんな毎日を子どもたちの未来につなげていきたい。
これは、当社がこれからの時代の変化の中でも変わることなく電力・エネルギーを安定してお届けする、そしてお客さまの快適で環境にやさしい毎日に貢献していく、という決意を表しています。

この思いを実現するため、当社は新たな挑戦をし続けています。

電力の長期安定供給を中核としながら、総合エネルギー事業、情報通信事業、環境リサイクル事業、生活サービス事業などの新たな事業領域でも、九州電力グループが一体となった事業運営を展開し、快適で豊かな社会の創造に貢献していきます。

企業情報の詳細はこちら 新卒採用情報 中途採用情報

当社の強み・特徴

電気を安定してお届けすることを通して、お客さまの生活や地域社会に貢献

マーケットに強み・特徴がある地域社会と地球環境を考えたエネルギーを提供技術力・開発力に強み・特徴があるエネルギーや環境に関する豊富な技術や経験に基づくサービス
従業員数10,000名以上従業員数1万3053人(2017年3月末)

img_06エネルギー情勢が大きく変化する中でも、変わることなく電力を安定してお届けする

「日本一のエネルギーサービスを提供する企業グループ」

2030年のありたい姿
「日本一のエネルギーサービスを提供する企業グループ」
〜やっぱり!エネルギーは九電グループ〜

ありたい姿に向けた3つの戦略の柱

1 九州内のエネルギーサービス事業〔電気、ガス、分散型電源、省エネなど〕基盤である九州において、「電気をお届けする」会社から「エネルギーサービスを提供する」企業グループとなり、お客さまのエネルギーに関する様々な思いにお応えし、地域・社会とともに発展していきます

2 成長分野における事業
九電グループが培ってきた強みを活かして、海外エネルギー事業、九州域外エネルギー事業、再生可能エネルギー事業で成長していきます

3 強固な事業基盤
戦略実行に必要な組織力を強化し、強固な事業基盤を築きます

企業内容

事業内容電力の長期安定供給を中核として、総合エネルギー事業、情報通信事業、環境リサイクル事業、生活サービス事業などの新たな事業領域でも、九州電力グループが一体となった事業運営を展開し、快適で豊かな社会の創造に貢献しています。
また、国内の電気事業を通じて蓄積した経験、ノウハウ及び高い技術力を有する人材を活用し、アジアを中心とした海外電力事業並びにコンサルティング(電源開発、送変電設備の調査・設計及び省エネ・環境関連)を展開しています。
設 立1951年5月
本社所在地福岡県福岡市中央区渡辺通二丁目1番82号
資本金2373億円(2017年3月現在)
代表者代表取締役社長 瓜生 道明 
従業員数1万3053名(2017年3月現在)
売上高1兆7054億円(2015年度)
事業所本店:福岡 支社:北九州、福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島、東京
営業所:48か所 配電事業所:54か所 営業センター、送配電統括センター:各8か所 発電所:汽力8か所、原子力2か所、地熱6か所など
関連会社連結子会社(41社)および持分法適用会社(27社)
沿革1951年
・創立

1955〜1984年
・周波数統一完了(1960年)
・玄海原子力発電所1号機(55.9万kW)運転開始(1975年)
・50万Vの中央・西九州変電所新設、佐賀幹線50万Vに昇圧(1980年)
・川内原子力発電所1号機(89万kW)運転開始(1984年) など

1985年
・川内原子力発電所2号機(89万kW)運転開始

1986年
・天山揚水発電所1号機(30万kW)運転開始
・配電線自動制御システム運用開始

1989年
・松浦発電所1号機(石炭、70万kW)運転開始

1990年
・日本初の高低圧作業停電「ゼロ」達成

1991年
・新大分発電所1号系列(LNG、69万kW)運転開始

1994年
・玄海原子力発電所3号機(118万kW)運転開始

1995年
・山川発電所(地熱、3万kW)運転開始
・苓北発電所1号機(石炭、70万kW)運転開始

1996年
・大霧発電所(地熱、3万kW)運転開始
・滝上発電所(地熱、2.75万kW)運転開始

1997年
・玄海原子力発電所4号機(118万kW)運転開始

1998年
・超伝導エネルギー貯蔵装置運用開始

2000年
・玄海エネルギーパーク開館

2001年
・当社初の海外事業案件メキシコ・トゥクスパン2号IPPプロジェクト開始
・九州ふるさとの森づくり開始
・苅田発電所新1号機(石炭、36万kW)運転開始

2002年
・法人お客さま専任のアカウントマネージャーの配置

2003年
・甑島風力発電所(250kW)運転開始
・野間岬ウィンドパーク発電所(3,000kW)運転開始

2004年
・大村発電所廃止
・港発電所廃止

2005年
・日本最長の電力海底ケーブルによる五島連系設備(53km)運用開始

2006年
・八丁原バイナリー発電所(2,000kW)運転開始

2007年
・「九州電力の思い」(ブランドメッセージ「ずっと先まで明るくしたい。」)を制定

2009年
・玄海原子力発電所3号機で日本初のプルサーマル運用開始

2010年
・メガソーラー大牟田発電所(3000kW)運転開始

2011年
・本店の部を廃止、支店の廃止、支社及びお客さまセンター、電力センター、内燃力センターを設置

2013年
・九州エネルギー館閉館
・大分発電所廃止

2015年
・玄海原子力発電所1号機運転終了
・唐津発電所廃止

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