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東宝株式会社

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サービス/芸能・芸術、放送、不動産
新卒 2018〜2017年卒業予定の方
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基本情報
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事業内容

「朗らかに、清く正しく美しく」をモットーに映画・演劇・不動産事業を展開

img_01斬新な発想と豊かな創造力に富んだ新しい仲間を求めています

当社は1932年に創業して以来、「健全な娯楽を広く大衆に提供すること」を使命とし、85年間日本の映画文化を支えてきました。現在も、映画・演劇・不動産経営を柱に事業を展開しています。
2016年は「君の名は。」「シン・ゴジラ」などが大ヒット。2017年は「忍びの国」「メアリと魔女の花」「君の膵臓をたべたい」「ジョジョの奇妙な冒険」「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」などの話題作の公開が控えています。弊社の従業員はいかにしてお客様に楽しんでいただくかを常に考えています。そのために、伝統にとらわれることなく、時代の流れを読み取りながら挑戦を続けているのです。

企業情報の詳細はこちら 新卒採用情報

当社の強み・特徴

創業85年の伝統とチャレンジ精神でお客様の感動を追求

新規事業に強み・特徴がある映画・演劇・不動産を中心にしながら、今後は新規事業やキャラクター事業にもチャレンジします商品・サービスに強み・特徴がある2016年は「君の名は。」「シン・ゴジラ」が大ヒット。2017年は「ジョジョの奇妙な冒険」「メアリと魔女の花」などが公開
業界シェアに強み・特徴がある配給作品の年間総興行収入が14年連続シェアNo.1(2003年〜2016年度実績)事業所・店舗ネットワークが拡大大阪・名古屋・福岡(グループ会社含む)、海外ではロスアンゼルス・ニューヨークに事業所を展開

img_06人事部の職場風景

サーナ編集部おすすめポイント

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本社ビルと、東宝を代表する作品の主人公「ゴジラ」

東宝といえば、日本を代表する映画の配給会社。名作を数多く世に送り出し、私たちを楽しませてくれるエンターテインメントの真髄と呼べる会社です。
作品づくりや劇場の運営を通じ、お客様に「夢と感動のおもてなし」を実践しようとする同社では、応募資格に「映画や演劇が好きな方」という項目があります。「映画や演劇をみて心を打たれた経験があり、同じ感動をお客様にも体験してもらいたい。そんな風に思える方であれば、仕事にも大変なやりがいを感じられると思います」と人事担当者。

また、東宝は、映画が好きな方であれば仕事にやりがいと充足感を得て、大きく成長することが可能な職場です。受講料の8割を会社が負担する通信教育制度、資格取得報奨金(一時金)、資格手当、階層別研修制度等、人材育成にも注力しているからです。

映画や演劇が好きな皆さんの能力を、更に伸ばすステージが東宝には広がっているのです。

伝統を大切に、チャレンジ精神をもち続ける企業

「ゴジラ」「七人の侍」「千と千尋の神隠し」「ハウルの動く城」「崖の上のポニョ」「レ・ミゼラブル」「ミス・サイゴン」「世界の中心で、愛をさけぶ」「ALWAYS 三丁目の夕日 」から「君の名は。」「シン・ゴジラ」まで、歴史に名を残す数々のヒット映画・演劇作品が、東宝から世界へ送り出されました。東宝では「朗らかに、清く正しく美しく」をモットーに、サービス業の原点に立ち返り、作品づくりや劇場運営を通じてお客様に感動を提供し続けています。長い歴史で培ってきた伝統を活かし、しかしそれに甘んじることなく、少しでも良いサービスを提供するために挑戦を続けているのです。

企業内容

事業内容映画
 ・映画の企画、製作及び製作請負
 ・映画の配給及び売買
 ・映画その他の興行
 ・テレビ及びインターネット等で放送又は配信される番組の企画、制作、制作請負、販売及び賃貸
 ・出版物、オーディオソフト、ビデオソフト及びキャラクター商品等の企画、制作、販売及び賃貸
 ・著作権、商品化権、商標権その他の知的財産権の取得、使用、利用許諾その他の管理
演劇
 ・演劇の企画、製作及び製作請負
 ・演劇の興行
不動産経営
 ・土地及び建物の賃貸、管理、売買及びこれらの仲介並びに駐車場の経営
創 業1932年8月
本社所在地東京都千代田区有楽町1-2-2
資本金103億5584万円
代表者代表取締役社長 島谷 能成
従業員数380名(男性/249名 女性/131名<2017年3月※出向者145名除く>)
営業収入2335億4800万円(2017年2月期連結)
事業所本社/東京
支社/大阪
スタジオ/東京(成城)
直営演劇劇場/帝国劇場、シアタークリエ
海外事業所/ロスアンゼルス・ニューヨーク
主な賃貸ビル/有楽町センタービル(有楽町マリオン)、東宝日比谷ビル(日比谷シャンテ)、東京宝塚ビル、東宝シアタークリエビル、HEPナビオ、東宝南街ビル
関連会社(株)東宝映画、東宝東和(株)、TOHOシネマズ(株)、(株)東宝映像美術、TOHOマーケティング(株)、(株)東宝ステラ、東宝芸能(株)ほか
取扱商品/品目映画興行、演劇公演、Blu-ray・DVD、キャラクター商品、パンフレット、不動産賃貸
沿革1932年8月
演劇、映画の興行を主たる目的として、(株)東京宝塚劇場を設立(取締役社長 小林一三)
1943年12月
東宝映画(株)を合併し、映画の製作、配給、興行及び演劇興行の総合的一貫経営を行うこととなり、社名を東宝(株)に改称
1949年5月
東京証券取引所に上場
1954年5月
「七人の侍」大ヒット
1954年11月
「ゴジラ」大ヒット
1993年9月
帝国劇場において「ミス・サイゴン」1年半のロングラン達成
2001年7月
「千と千尋の神隠し」大ヒット
2003年7月
「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」大ヒット
2004年11月
「ハウルの動く城」大ヒット
2005年4月
東宝本社を東宝日比谷ビル(東京都千代田区有楽町1-2-2)に移転
2007年11月
演劇劇場 シアタークリエ 開場
2013年12月
「永遠の0」大ヒット
2016年
「君の名は。」「シン・ゴジラ」大ヒット
経常利益515億6200万円(2017年2月期/連結)
年間映画興行収入854億円(2016年) 当社新記録
配給作品の年間総興行収入14年連続シェアNo.1(2003年〜2016年度実績)

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