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トランスコスモス株式会社

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入社3年目からサブリーダーとしてマネジメント業務を担当。成長のチャンスを次々と与えてくれる会社です

就活では自分のやりたいことに、とことんこだわってください
これから内定までは、とても長い道のりになるかもしれません。しかし、途中で諦めることなく、自分が納得できる結果が得られるまで、根気よく続けることが大切だと思います。すぐに妥協をせず、自分のやりたいことが実現できる会社と出会うまで、粘り強く続けてください。自分が就活で心がけたことは、とにかく、面接でネガティブな印象を与えないことでした。一つひとつの質問に対して、とにかく前向きなスタンスで回答することを心がけました。
私はまだ社会人になって3年目を迎えたばかりですが、学生時代とは考え方や心構えが変わったと思います。マネジメントの仕事に携わるようになってから、時間を有効的に使うことを意識するようになりました。内定はスタートラインに過ぎません。社会に出たら、何でもどん欲に吸収して、自分を変えていってください。
銅釜 勇気 さん

銅釜 勇気 さん2013年4月入社/IT関連職

正社員

下肢障がい

入社動機

面接官の対応から、社風の良さをうかがい知ることができました

学生時代に学んだ情報処理系の知識を活かせる仕事に就きたいと考えていました。主にシステム系の技術を勉強してきましたが、就職活動を通してさまざまな企業、業界を知り、Web系の仕事にも興味を持つようになりました。そんな時に出会ったのがトランスコスモス。選考を受けたところ、幸運にも内定をいただくことができたので、迷わず入社を決断しました。
今でも鮮明に覚えているのは、大阪で面接を受けた時のことです。その時、ご対応いただいた面接官の方は、私の話に一つひとつうなずきながら、私が伝えたいことを細大漏らさず理解しようと努めてくださいました。投げかけた一言一言について「わかりました」「全くそうですよね」といった言葉を返していただき、この会社なら、きっと気持ちよく働き続けることができると思いました。
実際に入社後の社内の雰囲気は、まさに私が予想した通りでした。部署を越えてコミュニケーションも活発に取り合い、仕事を通してさまざまな方とふれ合うことができます。とてもオープンでフランクな社風の会社です。

仕事の内容

企業、学校など多種多様なクライアントのWebページ制作を担当しています

現在、WebエンジニアとしてWebサイトの裏側で動くシステムや、表面のサイト閲覧者と接する部分のプログラム作成を担当しています。表面とは、まさにWeb画面に表示されるところ。皆さんが、ネット通販等で何かを購入される場合、商品の個数を記入する部分や注文ボタンを押した後、注文確定画面に推移するページなどを思い浮かべていただくと、わかりやすいかもしれません。
入社当初は、まず仕事に必要なコードを覚えることからスタートしました。先輩からも「まずコードをしっかり覚えた上で、時間が空いた時、自分でサイトを作ってみよう」と指導を受けました。そうやって、少しずつですがイチから自分で作れるようになっていきました。
現在、携わっているのは、幼稚園のWebサイト構築の仕事です。このサイトは、園児のご父兄に向けた情報発信、また、この幼稚園への入園を検討されている外部の方が閲覧するページです。その他、企業の製品説明サイトなどを作る仕事が多くあります。

仕事観・やりがい

サブリーダーとして計画どおりに仕事を終えることができた時、大きな充足感があります

仕事をやっていてやりがいを感じるのは、やはり、自分が担当したサイトが公開された瞬間です。インターネットの向こう側で、多くの人が閲覧しているのだと考えると、自分のやってる仕事の大きさを改めて実感することができます。
また、仕事は綿密なスケジュールを立てた上で進めますが、自分が考えたスケジュール通りに業務が進み、納期までにクオリティの高いモノも作ることができた時も、満足感があります。今年からサブリーダーとして10名の開発メンバーについて、進行管理を任せていただいてます。自分の業務だけでなく、チームメンバーそれぞれが担当する仕事を割り当て、効率的に進める方法を考えていかなければなりません。メンバーそれぞれの力量、得意分野などを考慮した上で、誰にどの仕事を担当させるかを検討します。忙しい時期にはいくつもの仕事が同時並行で進みます。すべての計画が予定通り進行した時は、自分の成長を実感することができるので、喜びを感じます。

働く環境・社風

さりげない配慮が深く浸透している会社だと思います

トランスコスモスには多くの障がいのある方が働いています。そのため、社内では何気ない配慮に対する意識の高さを感じることができます。たとえば、車いすの社員が近づいてくると誰に言われるわけでもなく道を開けたり、ドアを開けて通るのを待っていてくれたりなど、特段意識することなく誰もが行っています。また、職場には聴覚障がいの社員も多数いるので、オフィスではIPメッセンジャー※とよばれるソフトウェアを使って対話するシーンがよく見かけられます。誰かにとって困難なことがあれば、特に意識することなく互いがフォローし合う、そんな職場です。
そんなトランスコスモスの社内には、誰とでも和気あいあいと対話することができる雰囲気があります。しかし、ひとたび仕事になると、誰もがとても真摯な姿勢で取り組み、納期をしっかり守りながら、クオリティの高いサービスを提供していこうという意識が深く浸透しています。「社員一丸」、そんな言葉が似合う会社だと思います。
※IPメッセンジャー:同一ネットワーク内で社員同士で送受信可能なコミュニケーションツール

  • 多種多様なクライアントのWebページ制作を担当しています。多種多様なクライアントのWebページ制作を担当しています。
  • とてもオープンでフランクな社風の会社です。とてもオープンでフランクな社風の会社です。

職場仲間からの応援メッセージ

これからが頑張りどき!

3年目までは先輩や上司から教わることがたくさんありましたが、これからは人の上に立って仕事をすることが多くなり、今までとは業務内容にも少しずつ変化が現れる年になってきます。現在はサブリーダーとして持ち前の明るさでチームを引っ張り、メンバーからも大きな信頼を得ていると思います。今後はその持ち前の明るさをもっと活かして、制作のプロジェクトリーダーとして1つの案件を責任を持って遂行できる人材になっていけるように頑張ってほしいです!

これからが頑張りどき!

誰もが活躍できる職場。さりげない配慮と、風通しの良い社風が魅力の会社です

できないことを事前に伝え、できることに対する熱意を表現すること
先に話すべきことがあれば、ちゃんと話しておくこと。これが一番、大切だと思います。
それぞれ、障がいの種類や状態によって、できることやできないことがありますが、事前にそれを整理して、伝えるように心がけてください。そして、できることについては、その熱意をしっかり伝えることが重要です。
「これについてはできるので、活かす方法を考えて欲しい」と、自分の想いを面接官にぶつけてみてください。私の場合は、デザインの仕事に対する熱意、コミュニケーション能力に自信があることについて、強くアピールするように心がけました。
トランスコスモスは、さりげない配慮ができる会社です。誰が決めたわけでもなく、必要な時に、必要なサポートが自然と受けられる。文化的な成熟度の高さが感じられる会社です。
山本 奈々子 さん

山本 奈々子 さん2015年4月入社/IT関連職

正社員

下肢障がい

入社動機

面接では、採用担当者がフォローしてくださいました

子どもの頃からデザインに関する仕事がしたいと考えていたため、高校卒業後、専門学校でグラフィックデザインの勉強を始めました。学生時代に学んだのは紙媒体のデザインについてがメイン。でも日常生活でインターネットを使ううちに、Webデザインにも興味を持つようになりました。
学校から何社か紹介をいただき選考を進めましたが、勤務形態等を含めてなかなか希望に合う会社と巡り会うことができませんでした。そんな中、トランスコスモスに出会いました。企業説明会に行き会社について調べると、幅広い業務に取り組んでいることがわかり、興味が湧きました。
私が特に魅力を感じたのが採用担当者の人柄です。忘れられないのが面接時のこと。元来、私はあがり症で、なかなか人前で上手く話せないのですが、面接の前に話したいこと、私の想いを採用担当の方にお伝えしていました。すると、面接本番で緊張によってうまく話すことができない私に代わって、採用担当の方が面接官に話してくれたのです。その温かい人柄が、入社動機につながりました。

仕事の内容

クライアントのイメージに合わせた、訴求効果の高いデザインを心がけています

現在、携わっているのはスポーツ系グッズの広告バナーデザインおよび社内向けポスター、寒中見舞いなどのテンプレートデザイン作成です。季節の挨拶状を作成するにあたっては、自分でイラストを描いた上でデザインに落とし込むまで、一貫して行っています。また、社内行事のさまざまな告知を行うポスター制作なども行っているため、Webだけでなく紙媒体のグラフィックデザインを担当する機会も多くあります。スポーツ系グッズのバナーについては、そのメーカーでは流行のファッション商品なども販売しているため、ブランドイメージに合わせたバナーを作るように心がけています。
実際に仕事をして感じることは、クライアント企業のイメージに合わせたデザインに仕上げることの大切さです。学生時代は、自分の好きなコンセプトや色使いで自由にデザインすることができますが、仕事になると、どうすればその商品イメージをアップさせることができるかを考えながらデザインします。そこに難しさも感じています。

仕事観・やりがい

Web、紙問わず、幅広い分野の仕事に挑戦しています

デザインをしていて嬉しいのは、やはり、発注していただいた方の喜ぶ顔を見ることができた時です。
たとえば、社内向けのポスターでは仕事を依頼してくれた方に直接、デザイン案を提示することができます。その際に「良いものができたね」「きれいに仕上がってるね」という評価をいただけると、思わず笑顔になってしまいます。直接、発注者の反応を見ることができるのは、デザイナーにとって嬉しいものです。
また、ブラウジングをしていて、思いがけず自分が作ったバナーが出現してきた時にも、仕事の面白さを感じます。バナー制作にあたっては、商品やブランドのイメージを伝えられるものを心がけています。デザインによって購買意欲につながり人の心を動かすことになるのだと思うと、より一層やりがいを感じ業務に取り込むことができます。さらに経験を積んで、次は、ランディングページ全体のデザインや画像制作に挑戦したいと思います。

働く環境・社風

行き届いた環境に気の合う仲間。働きやすい職場です

入社して感じたことは、同年代の社員が多いため、ざっくばらんに対話できることです。休憩時間などには、プライベートの話題で花が咲くことが多いですね。また、上司は常に気にかけてくれるので、困ったことがあれば気軽に相談することができます。同期で同じデザインの仕事に携わる社員もいるので、一緒に悩んだり、アドバイスし合いながら業務に取り組んでいます。
また、設備面では特に不便を感じたことはありません。オフィス内ではバリアフリーが行き届き、全社的に多機能トイレの増加を行っています。車いすでも緊急時に階段の移動ができる階段避難器具が用意されている点も安心です。私がまだ入社する前のことだったのですが、3.11の震災時にはエレベーターが全部止まってしまい、この階段避難器具がとても役に立ったということです。さらに制度面では、大雨や大雪で出勤が困難な場合、欠勤ではなく有給休暇扱いにしてもらえる特別休暇という制度があります。

休日の過ごし方

好きなアーティストを追いかけて、日本全国どこへでも訪問します

趣味は、好きなアーティストのコンサートに行くことです。時間さえあれば、彼らを追いかけて日本全国どこでも訪れます。福岡、仙台、大阪などを訪れ、コンサートが終わると、そのまま観光を楽しみます。また最近は、せっかく遠出をするのだから綺麗な風景を写真に収めるため、カメラを購入しました。
このほか、休日はアビリンピックでの受賞をめざして、DTPについての勉強をしています。トランスコスモスからは毎回、多くの社員がアビリンピックに出場し、メダルを取った先輩も数多くいらっしゃいます。

  • 経験を積んで、いろいろなデザインに挑戦したいです。経験を積んで、いろいろなデザインに挑戦したいです。
  • 部内にデザインに関するテキストがあり、日々勉強しています。部内にデザインに関するテキストがあり、日々勉強しています。

職場仲間からの応援メッセージ

笑顔を絶やさない姿勢がメンバー全員の助けになっています

私たちデザインチームはコミュニケーションに重点を置いています。その中でも彼女は能動的に動け、様々な事を自分で判断できる決断力も持ち合わせています。
また、仕事をする上で必要な「伝える」という事、頭で考えた事をコミュニケーションできる優秀なメンバーです。仕事を楽しみ、プライベートも充実しているため、ワークライフバランスが取れており、そこからにじみ出てくる常に笑顔を絶やさない姿勢がメンバー全員の助けにもなっています。

笑顔を絶やさない姿勢がメンバー全員の助けになっています

就活で自分自身を振返ったことで、今、理想の会社で自分のやりたい仕事が出来ています

大切なことは自分で自分を理解すること
大学3年生の秋ごろから就職活動を始めましたが、最初のうちは書類選考もなかなか通らず苦戦しました。そんな状況の中、1度自分を振り返ってみたんです。そうしたら自分のやりたいこと、人生におけるテーマみたいなものが少しずつみえてきました。自分を振り返ったことで、自己アピールの仕方が良くなった気がします。その後は書類選考で落ちることはなくなりました。そんなときに、トランスコスモスに出会ったんです。
会社に就職することがゴールではなく、スタートだと思います。会社に入って自分は何をしたいのか。それが具体的ではないにしても、できるだけはっきりとさせておくことが重要だと思います。それがはっきりしてくれば、おのずと入りたい会社もわかってくるはずです。入りたい会社がわかったら、後はとことんその企業のことを調べてみてください。自分を振り返るための書籍もありますので、そちらを参考にするのも良いと思いますよ。
東野 充倫 さん

東野 充倫 さん2009年4月入社/IT関連職

正社員

聴覚障がい

入社動機

やりたいことができる会社だと思いました

高校生の時に初めてインターネットを使ってみて以来、IT業界に非常に興味をもちました。自分個人のホームページを作成してみたり、大学時代にかかわった手話パフォーマンス団体のホームページを作成していく中で、その興味は益々高まっていきました。就職活動シーズンに入り、Webに携わることができる仕事を探していたときに、サーナ就職フェスタで、初めてトランスコスモスのことを知りました。会社の説明を受けて、仕事内容が自分のやりたいことに近く、是非入社したいと思いました。
トランスコスモスの魅力は、単にホームページを作成するだけでなく、ホームページを使ったマーケティングの企画提供、その後のメンテナンスまで、総合的に行っている会社だったことです。事業領域も多岐に渡っているため、携わる業務、担当職種もさまざまです。障がい者採用では職種別の採用を行っていて、自分のやりたいことにあった仕事が選べるのも特徴のひとつだと思います。内定後も人事の方に、進路についての相談に乗っていただけるなど、とても親身に接していただけました。

仕事の内容

正確性が問われます

現在は、Web広告にかかわるオペレーション業務で、Web広告の入稿作業をしたり、広告効果レポートを作成したりしています。お客様に提出するレポートを作成したり、お客様の代わりに広告をWeb上に掲載するので、正確性が問われます。そのため、1つの仕事を終えた後は、必ず自分で確認してから提出するようにしています。2人1組のチームで仕事をすることが多いので、相手に負担をかけないようミスなく入稿するように心がけています。直接話していただいたことも、また後でメールを送っていただき、情報のモレや内容のズレがないようにしています。何をするにもそうだと思うのですが、より正確性を期するためにメールで確認するのは、障がいの有無にかかわらず大切なことだと思います。

仕事観・やりがい

仕事を通して自分のスキルが磨かれることに魅力を感じます

月並みかもしれませんが、みんなで協力しながら仕事をしていくことそのものにやりがいを感じています。慣れてくると、チーム全体の動きが把握できるようになってくるのですが、協力し合いつつ仕事を行って成果が得られるという体験は、おそらく社会人の醍醐味だと思います。現在はWeb系の業務を行っていますが、もちろん最初からできたわけではありません。社内研修やOJTを通して基礎からスキルを学ぶことができました。自分で勉強して身につけたスキルもあります。自分で広告を出したり、広告効果レポートを作成するなどの仕事を通して、自分のスキルがだんだんと磨かれていくのを感じると、益々やる気も出てきます。スキルを身につけていくうちに、今まではあいまいでしかなかった夢がはっきりしてきました。現在は、HPの企画、コンテンツ作成などトータルにWebをプロデュースしてみたいです。また、機会があれば海外でも仕事をしてみたいですね。

働く環境・社風

みんなで助け合いながらさまざまなことに挑戦できます

入社前、入社後新人研修で基礎のビジネススキルを身につけることができました。配属後の研修体制もしっかりしていますし、OJTと、先輩たちが行う実際の仕事をみながら、自分のスキルを磨くことができます。検定のバックアップもありますので、さまざまな資格に挑戦することもできます。お陰で今まで全くやったことのないExcelのVBAに挑戦して、いろいろなツールを作ることができるようになりました。昨年は部門で表彰もされ、かなりの自信になりました。
障がいについての配慮ですが、必要に応じて都度上司に相談に乗っていただいています。手話通訳やPC通訳の依頼を行うシステムもあり、自分の場合は研修や打ち合わせの状況に合わせて必要だなと感じた時に依頼するようにしています。業務中相手の言っていることがわからないときには、筆談、PC筆談などでコミュニケーションをはかっています。インターネット広告の業界は流れが速く、提供するサービスや使用するツールも日々変化していくので、みんなで助け合いながら楽しく業務をすすめています。

休日の過ごし方

休日はきっちりと遊びます

休みの日には映画を鑑賞したり、ダーツをしたりしています。また、連休になると旅行に行ったり、ウィンタースポーツをしたりしていますね。学生時代とあまり変わらないのですが、外で過ごすことが多いです。

  • 日々の業務にやりがいを感じています日々の業務にやりがいを感じています
  • 上司からのOJTの際、業務知識だけでなく、仕事の進め方についても貪欲に学ぶようにしています上司からのOJTの際、業務知識だけでなく、仕事の進め方についても貪欲に学ぶようにしています
  • ミーティングでは、情報のもれがないよう、PCノートテイクで行うこともありますミーティングでは、情報のもれがないよう、PCノートテイクで行うこともあります
  • 13階からの眺めです。働くロケーションも会社を選ぶ際の大事な要素です13階からの眺めです。働くロケーションも会社を選ぶ際の大事な要素です

職場仲間からの応援メッセージ

常に“新しい領域”へのチャレンジを!

配属当初は、新入社員で配属されたのは東野君だけということもあり、周りが先輩ばかりで緊張していたのか、あまり積極的にコミュニケーションを取っている印象はありませんでした。
しかし、先輩社員2人と東野君を含めた計3人での部門研修が始まると人が変わったように積極的になり、グループ演習では新人ながら自ら先頭にたってうまくグループをとりまとめていました。あの時のリーダーシップ力は、今でもとても印象に残っています。
インターネット広告のオペレーション業務に従事して約8年が経ちますが、新しい仕事にも積極的に取り組み、またコツコツと努力を積み重ね、業務に必要な資格も取得し、今では「チームになくてはならない存在」と周りからも評価されています。仕事以外でもチーム内の歓迎会の幹事を自ら買って出るなど、職場の良きムードメーカーとなっています。
今後は、毎年ひとつでもいいので、常に“新しい領域”の業務にチャレンジし、着実にステップアップしてもらいたいと願っています。また、上司や先輩だけではなく、今後入社してくる後輩達にも常に信頼されるリーダーをめざして欲しいと願っています。

常に“新しい領域”へのチャレンジを!

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