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株式会社インテック

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情報・通信・マスコミ/ソフトウェア・情報処理・情報サービス
新卒 2018年卒業予定の方  中途 2015年以前卒業の方
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基本情報
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人事メッセージ

インテックのページにお越しいただきありがとうございます! インテック 採用担当です。
当社は公共・行政、銀行・保険・証券、医療、製造・流通・サービスなど、さまざまな業界にシステムを提供することで人々の生活を支える独立系総合IT企業です。
富山の地で生まれ、全国へ事業を展開しています。

事業内容

独立系総合IT企業として進化を続けています!

img_01インテックの「社名の由来」

インテックは1964年1月、お客さまが共同でコンピュータを利用する計算センターとして富山の地で創業しました。以来、「コンピュータ・ユーティリティ」社会の実現を目標に、全国に事業を拡大しています。
「コンピュータ・ユーティリティ」社会とは“電気やガス、水道のように、いつでもどこでも誰もがコンピュータを活用できる社会”のこと。その実現のため、インテックは、ソフトウェア事業に加え、ネットワーク事業、そしてデータセンター事業を推し進めてきました。結果、現在はコンピュータとネットワーク両面で、当社の創業来50年の経験と実績に培われた技術力に高い評価をいただいています。

企業情報の詳細はこちら 新卒採用情報 中途採用情報

当社の強み・特徴

黎明期から総合的ソリューションを提供しています!

事業フィールドに強み・特徴がある公共、医療、金融、製造、流通、サービスなどさまざまな領域で事業を展開会社の戦略に強み・特徴がある創業以来、常に時代のニーズに合ったサービスを提供してきました。
技術力・開発力に強み・特徴があるITの歴史と共に培われた技術力歴史が強み、伝統のある会社(設立30年以上)1964年、コンピュータ自体が珍しかった時代から、誰もが気軽にコンピュータを使える社会をめざして始動

img_06ご応募お待ちしております。

サーナ編集部おすすめポイント

img_07100名規模まで収容可能な「大山研修センター」

会社の最大の財産は人材です!

インテックの前身、(株)富山計算センターが設立されたのは、東京オリンピックが開催された1964年。以来、いつでも、どこでも、誰もがコンピュータを使える「コンピュータ・ユーティリティ」社会の実現と発展をめざして、インテックは富山から周辺地域、全国、そして海外へと事業を拡大してきた会社です。皆さんの身近なところではコンビニエンスストアやファーストフード、さらに図書館や市役所などの公共施設、スポーツ施設など、さまざまな業界にシステムを提供することで人々の生活を支えています。
そんな同社では、「会社の最大の財産は人材」という考え方のもと、新卒向けの「インテックカレッジ」と呼ばれる学習体系をベースに、必要な技術や知識を習得できる環境を整備しています。また、資格取得支援や自己研鑽のための研修(集合研修など)を適宜実施。「eラーニング」を活用し、社内だけでなく自宅から都合の良い時間帯に自己学習することも可能です。
スペシャリストをめざしながら、社会貢献度の高いやりがいのある仕事がしたい方にオススメです。

インテックの理想

【経営理念】
インテックは
ITによってお客さまの発展にお役にたつこと

常に企業倫理を遵守し
地球環境の保全に努め
社会に貢献しつづけること

適正な利益を確保して
株主の期待にお応えし
社員が自己実現を達成しつつ
会社の永続的な発展をはかることを

経営の理念とする


【社名の由来】
インテックの理想は社名「INTEC」に込められています。
すなわち、
Information Technology(情報技術)
International Tele-Communication(国際情報通信)
Integrated Technology(システム技術)を駆使する
Intellectual Echelon(創造的知的集団)でありたい
そして、Interlink with Clients(常にお客さま満足を考える)をはじめとする7つのINTERLINKを行動の指針としたい、と考えています。

企業内容

事業内容【事業概要】
●ITコンサルティング
●システム・インテグレーション
●ソフトウェア
●アウトソーシング
●ネットワーク
●クラウドソリューション
●CRMソリューション
●情報セキュリティソリューション
●業種別ソリューション(製造、流通・サービス、金融・保険・証券、医療、公共・行政ほか)


【トータルソリューション】
お客さまの経営戦略に沿って、情報化戦略の立案からシステムの企画、開発、アウトソーシング、運用保守まで、IT分野において幅広く事業を展開。インテックはITを活用してビジネスの変革にチャレンジするお客さまを強力にサポートしています。

<ITコンサルティング>
経営に関する知識を有し、ITシステムの開発や運用を経験したインテックのコンサルタントが、お客さまの経営戦略と一体となった実践的なIT戦略を策定します。さらに、そのIT戦略を実現するためのシステム企画から開発、運用、保守までをインテックが責任をもって実施します。

<システム・インテグレーション>
情報システムの設計から構築、運用、保守サービスまでをトータルに提供するシステム・インテグレーションは、独立系企業であるインテックの強みです。金融、自治体、製造、流通などの幅広い分野において、豊富な業務知識を有するシステムエンジニアがお客さまのニーズを的確に捉えて最適なシステムをご提案し、構築いたします。

<ソフトウェア開発>
お客さまのビジネス展開に応じて、経営戦略を支援する情報システムや基幹業務システムの構築をお手伝いいたします。お客さまのビジネスポテンシャルを最大限に発揮できるITシステムをご提供することで、インテックは真のお客さまの満足を実現したいと願っています。

<アウトソーシングサービス>
インテックのアウトソーシングは、24時間365日のノンストップの監視体制と創業以来約50年にわたって蓄積してきたノウハウで、お客さまにご安心いただける高付加価値なサービスを提供します。お客さまの大切な情報資産を預かるインテックのコンピュータビルでは、無停電電源装置、耐震装置、セキュリティシステム、各種防災システムなど、最高レベルの信頼性をベースにしたサービスを提供しています。

<ネットワークサービス>
1985年、特別第二種電気通信事業者として第1号認可を受けて以来、常に時代の最先端の技術を取り込み、新しいネットワークサービスを提供してまいりました。現在、拡張性と柔軟性に富んだ高品質なIPネットワーク網をベースに、トータルEDIシステムやID管理ソリューションなどさまざまなネットワークサービスを提供しています。また、情報資産を安全に設計、運用していただくための「セキュリティソリューション」も提供しています。
設 立1964年1月
本社所在地本社/富山県富山市牛島新町5-5  東京本社/東京都江東区新砂1-3-3
資本金208億3000万円(2017年4月現在)
代表者代表取締役社長 日下茂樹
社員数3605名(2017年4月現在)
平均年齢40.5歳
売上高1154億円(2016年3月期実績)
事業所本社/富山、東京

国内
札幌、仙台、山形、新潟、東京、横浜、長野、名古屋、京都、大阪、岡山、広島、山口、高松、松山、福岡、大分、魚津、富山、高岡、金沢、福井

海外
中国:武漢、上海
ベトナム:ホーチミン
米国:シリコンバレー
関連会社ITホールディングス(株)
(株)インテック ソリューション パワー
(株)アイ・ユー・ケイ
(株)ネクスウェイ
(株)高志インテック
北国インテックサービス(株)
インテック武漢
インテック上海
INTEC SYSTEMS BANGKOK CO., LTD.
INTEC Vietnam Co., Ltd.
INTEC Innovative Technologies USA, Inc.
(株)クラウド・スコープ・テクノロジーズ
(株)スカイインテック
(株)インテック・アイティ・キャピタル
(株)プラネット
イーソリューションズ(株)
(株)パワー・アンド・IT
(株)新川インフォメーションセンター
(株)アット東京
(株)MCデータプラス
沿革インテックの歴史 〜それは日本の情報通信産業の歴史そのもの〜


【創業期 1964年設立〜】
「コンピュータ・ユーティリティの実現」を理想に掲げ、事業基盤を築いた10年。

世界初のコンピュータ(真空管電算機・「ENIAC」)の誕生から18年。インテックの前身である「富山計算センター」が創業しました。まだ、コンピュータそのものが一般に普及しはじめる以前のこと。民間企業や地方自治体向けの「計算受託代行業務」がインテックの歴史のスタートとなりました。
当時、非常に高価だったコンピュータを、“いつでも、どこでも、誰もが使えるようにしていきたい”。そんな「コンピュータ・ユーティリティの実現」をめざして、インテックの事業はスタートしたのです。
1970年には、世界に雄飛したい「情報産業の中核企業でありたい」という願いを込め、Information Technologyの頭文字をとって、INTECに社名を変更しました。


【変革期 1974年〜】
ネットワーク事業と、大型ソフトウェア開発の展開

IT産業の先陣を切って「コンピュータ・ユーティリティの実現」をめざしてきたインテックは、次なる挑戦を開始しました。その一つが、ネットワークです。多数の利用者がオンラインで大型コンピュータに接続し、同時に使用する「タイム・シェアリング・システム(TSS)」サービスを、他社に先駆けて開始しました。
さらに、富山相互銀行(現富山第一銀行)の総合オンラインシステムを開発。事務処理スピードの向上はもとより、キャッシュディスペンサーや、顧客情報の一元化を実現する当時としては画期的なシステムでした。
これを期にインテックはネットワークとソフトウェア開発という新分野に事業を拡大したのです。
こうして地域の計算センターから、総合情報システム事業者への脱皮を果たす中で、市場からの大きな期待を集め、1982年には創立18年にして、名古屋証券取引所市場第2部に上場を果たしました。


【1984年〜】
「通信のインテック」へ
業界をリードし、情報ネットワーク社会を実現

日本の電信・通信事業は「電電公社」がほぼ独占し、国が管理していました。インテックは業界の先頭で積極的に通信の民間開放を訴え続けて、ついに1985年、通信の自由化を勝ち取ることができました。
当時、通信事業を監督していた郵政省から、特別第二種電気通信事業者の第一号認定を得たのがインテックです。
日本最大級の付加価値通信網「AceTelenet」を使った民間初の大規模VAN事業をスタートさせ、「情報ネットワーク社会」の礎を真っ先に築いたのでした。
常に時代の先を読み、先鋭的な技術を取り入れる。
そのような挑戦が実り、特別第二種電気通信事業者としては日本初のISDN(総合デジタル通信網)サービスを開始するに至ります。
業界トップを続ける取り組みにより、「通信のインテック」と呼ばれる存在にまで成長し、IT業界の変革を推進したのが、この10年です。


【第二創業期 1994年〜】
事業領域の拡大により、総合IT企業へ

この時代、Windows95の登場などで、広く一般にもインターネットが普及しました。情報ネットワークやコンピュータ技術は加速度的に進化し、IT革命と呼ばれる劇的な社会の変化が起きました。
先進的な取り組みでお客さまと社会の要望に応え続けてきたインテックも、さらなる付加価値を創出するための第二創業をめざす節目を迎えることになりました。「通信のインテック」の強みを活かしながら、マーケティング分野・学術分野など、多岐にわたる事業領域の拡大を図り、名実共に「総合IT企業」として、新しい船出をしたのが、この時期です。
2000年には、東京電力などと共に、世界最大規模のインターネットデータセンター「アット東京」を設立するなど、グローバル化・スピード化するビジネスの世界で、お客さまのよきパートナーとして、最適なITソリューションを提供する。そのために斬新な商品サービスを次々に創り出してきました。


【2004年〜現在】
総合情報サービス企業へ

インテックの経営理念は、「ITによって、お客さまの発展にお役に立つこと」という一文から始まります。
お客さまの発展に寄与するために、現在、ITコンサルティング、システムインテグレーション、ソフトウェア開発、アウトソーシングサービス、ネットワークサービスをトータルソリューションとして提供しています。
そして、2008年、TISと共に、ITホールディングスを設立。変化の激しいビジネス環境に最速で対応し、常に新しい技術やITリソースを提供するために、グループ企業間のシナジーを発揮し、ITの新しい時代を牽引し続けます。
主な株主TIS株式会社

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