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太平洋セメント株式会社

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メーカー/セメント・プラント・エンジニアリング
新卒 2020年卒業予定の方
基本情報
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人事メッセージ

「太平洋セメント」という社名からは技術職や理系のイメージを持たれる方も多いかと思いますが、弊社では技術職だけでなく事務職も積極的に採用しています。勤務地の一つである東京本社は最寄りの「お台場海浜公園」駅を出てすぐとなっております。
必要な配慮などはできる限り行っていきたいと考えておりますので、お気軽にご応募下さい。

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当日皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

事業内容

国内販売シェア約35%を誇る業界のリーディングカンパニーです。

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太平洋セメントは1998(平成10)年10月に業界の両雄、秩父小野田と日本セメントが合併して設立された業界のリーディングカンパニーです。
セメント、資源、環境(ゼロエミッション)、不動産、建材、海外等多岐に渡って事業を展開しています。
中でも、産業廃棄物をセメントの原燃料として受け入れる環境事業は近年、需要増から成長が見込まれており当社が特に力を入れて取り組んでいる事業です。長年培ってきたリサイクル技術を生かし地球環境保全と循環型社会の実現に貢献してまいります。

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当社の強み・特徴

都市生活のインフラを支える基幹産業としてセメントの安定供給を支える

新規事業に強み・特徴がある環境事業も盛んで、廃棄物を処理しセメントの原料化へ取り組む。業界シェアに強み・特徴があるセメント国内販売シェア約35%を誇る業界のリーディングカンパニー
事業所・店舗ネットワークが拡大環太平洋地域を中心にグローバルな活動を積極展開歴史が強み、伝統のある会社(設立30年以上)創業130年の老舗メーカー

img_06本社外観

サーナ編集部おすすめポイント

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太平洋を取り囲む形で事業をグローバルに展開しています

太平洋セメントでは、従業員を会社の発展を支える最も重要な経営資源「人財」と捉えています。
国籍や性別にかかわりなく、多様な個性・価値観を持った人材の確保に積極的に取り組んでいます。
また、国内セメント事業、資源事業、環境事業、海外事業を中核に「環太平洋におけるリーディング・カンパニー」をめざす同社は、「太平洋」の文字通り、太平洋を取り囲む形で事業をグローバルに展開しています。たとえば、ベトナムでは公共施設へのセメントの寄付、医療体制の不十分な地域での病院の建設などを通し、地域住民の生活基盤の向上へ貢献、フィリピンでは主に経済的な理由で普段、病院での診察が受けられない住民が集まり、無料医療診断・治療薬の配布を行うなど、セメント工場を有する4つの地域だけでなく、それぞれの地域で自然環境に配慮し、地域社会に貢献する活動を実施しています。

企業内容

事業内容セメント事業、資源事業、環境事業、建材・建築土木事業、海外事業、その他
設 立1881年5月
本社所在地東京都港区台場2-3-5 台場ガーデンシティビル
資本金862億円
代表者代表取締役社長  福田 修二
従業員数1702名(2017年3月31日現在 出向従業員及び休職者等含まず)
売上高(単体)3003億円(連結:7985億円/2017年3月期)
事業所本 社/東京(港区)
研究所/佐倉(千葉)
支 店/北海道(札幌)、東北(仙台)、東京、関東(群馬)、中部北陸(名古屋)、関西四国(大阪)、中国(広島)、九州(福岡) 計8支店
工 場/上磯(北海道)、大船渡(岩手)、熊谷(埼玉)、埼玉、藤原(三重)、大分 計6工場 (系列の3工場は除く)
海 外/米国、中国、ベトナム、タイ、フィリピン他
沿革明治14年 小野田セメント株式会社創立
明治16年 日本セメント株式会社創立
大正12年 秩父セメント株式会社創立
平成 6年 小野田セメントと秩父セメントが合併し、秩父小野田株式会社設立
平成10年 日本セメントと秩父小野田が合併し、太平洋セメント株式会社設立
平成12年 雙龍洋灰工業社(韓国)に資本参加
平成16年 社内カンパニー制導入
平成17年 太平洋セメントグループ「07中期経営計画」を策定
平成20年 太平洋セメントグループ「10中期経営計画」を策定

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